yo,ため弐 ため参 ハイテンション
パっと開放する 強化ガジェット
高等テクの敗者から海の向こう~!
蔓延する エックス&ドラクエンド称号ゴール!
調教済のイカ共は声上げろ~!
征服する エックス&ドラクエンド、ショック&オール!
やべ、これメイヴだ。
アマヤモリです。
最近ドラクエのモチベが青だったのに、ジェルザーク二人討伐がやりたすぎて利用券を買ってしまいました。無念。
あ、ジェルザークとは、聖守護者の闘戦記のボスのことです。
紅いサソリと翠の三人ってよく言うじゃないですか。赤いきつねと緑のたぬきだろ!
いや、赤いきつねと緑のたぬきかい!
ムール貝!酒蒸しにして~!いや、酒蒸しにしたら酔っ払っちゃうヨーン様、サマンサタバサ。
なに入ってると思いますー???
いや、これ怪奇yes,どんぐりRPGのネタじゃん!
パクリかい!ムール貝!
アマヤモリです。
そもそも僕が日誌を書くと、なーんか知らんけど別のゲーム(主にフロム)のことについて書いちゃうんですよね。本当は、ドラクエのこと書きたいのに!
アマヤモリです。
いやいやいや、何回この下りやるんだヨーン様、サマンサタバサ。何入ってると思います~???
という、前置きでした。前置きで尺取りすぎなんだよな。普通の日誌だったらこのくらいの量で終わってんのよ。多分。
いや、わからんのかい!邪蒼鎧!Ⅲ済にして~!
これは、僕の一番好きな一枚です。

ジェルザークのことについて、書いていきたいと思います。
まず、個人的なおもしろポイントはこちらです。
・予測不可能な動き
・誘導によるオシャレな戦闘
この2点だと思います。
一つずつ掘り下げていきましょう。
・予測不可能な動き
ドラクエ10のバトルは、敵の動きある程度予測して、予測によって対処していきます。極限の反射神経や、ゴリラみたいなコマンド速度とかは正直なところTAとかしない限りはいらないわけですよ。
でも、ジェルザーク二人討伐に関しては予測ができません。ジェルザークの技に対処していても、ジェルソルジャーが暴れだします。
トラップ、プレッシャー、マグマ。これらによって技のキャンセルを強制されます。
それらに対処できるようになるのが楽しいんですね!
・誘導による戦闘
ジェルザーク二人討伐は基本的にタゲ下がりをしません。リミットマグマの出す場所を自分たちで決めながら戦うためです。
例えば、時計で1時の位置にマグマを出したら次は2時の位置に出すといったところです。そうすると、一周する頃には最初に出した位置のマグマは消えています。
このマグマ誘導が勝敗を分けます。
あと、ジェルザークはその場で打つ技がかなり多いです。威風、はどう、禍唱、地砕、迅雷、喝破ですね。これらはAI1で誘導して、AI2以降は後ろから殴るという戦術が使えます。
この誘導で殴れる回数が格段に上がります。
この2点が楽しくて利用券を買いました。
ジェルザーク二人討伐は三人討伐と違い、ソルジャーをとばしません。この今までと違う戦いも楽しいポイントですね。
この日誌で何が言いたいのかというと、ジェルザーク二人討伐を一緒にやってくれる人を募集しているということです。
特に僧侶、賢者、旅芸などのヒーラーがほしいです。僕はヒーラーができません。
よろしくおねがいします。
そういや、ジェルザークって3体のボスでしたね。
3体のボスといえば、Bloodborneのヤーナムの影というボスがいます。人型の三人衆が襲ってきます。かなり強いです。火の玉打ってくるやつが一番苦戦した記憶があります。他は銃パリィで内蔵攻撃でGGしましょう。
Bloodborneは音楽がいいんですよね。
僕の好きな音楽はやっぱり、醜い獣、ルドウイークです。
ルドウイークはBloodborneの作品内でちょっとずつテキストで出てたのですが、実際には見れない状態でした。
わかっているのは、医療教会の最初の狩人。英雄であること。この2つです。
そして、DLCエリアを進めて行くと、ルドウイークが獣になって出てきます。襲ってくるルドウイーク。対処する狩人。
ルドウイークHPが半分くらいになると、空から月光の聖剣がルドウイークの近くに落ちてきて、光ります。
____ああずっと、ずっと側にいてくれたのか。我が師。導きの月光よ。
月光の聖剣により、獣の状態から理性を取り戻したルドウイークは再度、聖剣のルドウイークとなります。しかし獣であるが故にルドウイークは狩られる運命にあるのです。過去の英雄は、醜い獣。
その、聖剣のルドウイークになるときの音楽の盛り上がりが、もうルドウイークが主人公でもいいってくらい上がります。たまんないですね。
ということでジェルザークの日誌でした。
いや、Bloodborneの日誌でした。