まさかの日誌連投!!!
急になんですけど、写真日誌でも書いていきたいと思います。
早速見ていきましょう。
大富豪大好きくん

この写真は大富豪テーブルのためにだけに作ったハウジングを紹介したやつです。
ヤモリくんが向いてる方を頑張ったんですけど、何故か逆サイドで写真を撮っています。なぜ?
というか、炎の友情ダンスが最高すぎる。
この仕草はヒストリカ博士のクエストでもらえるんですけど、僕は手に入れた時からずっと好きです。
ヒストリカ博士が推しなんでね!!
このクエストは最速でやりすぎて、12時前に待機していました。
公式のクエスト更新ツイートがされる前にはもうクリアしてた、なんならヒストリカ博士の家具と相方みたいな写真を撮り終えてました。
さらにこのクエストのヒストリカ博士が可愛すぎて何回かリプレイしました。
でもあの頃は純粋に好きってよりかは、「中学生の流されやすい時期に、推しを作る文化に流されて自分で無理やり作ったら結構好きになった」みたいなところがあります。
そういうのありませんでしたか?
恋愛とか興味なかった小学時代に、「やもり好きな人いねえのかよ!じゃあ明日までに作ってこいよ!」みたいなことを言われ、無理矢理そこそこ可愛かった女の子を好きって言ったのと同じ感じがします。
実際僕は推しを作らないといけない文化があまり好きじゃないんですよね。
グループを好きになったら、すぐ、、「押し誰?」
ちょっとハマったゲームやアニメがあったら、すぐ、、「推し誰?」
そういうの結構困ります。みんな好きだし。
ゲームとかアニメは、それぞれのキャラが一つの作品を作っているので、別に1人に想いがあるとは思えないですね。
ただ、ハンターハンターのメルエムだけは別です。
キメラアント編の最後で誰もが涙したところで好きになりました。
「心」がとても刺さるキャラ何じゃないかなって思います。心じゃないです。「心」です。
全然大富豪の話じゃないんですけど、この写真はそういう気持ちがあって撮りました。
(なわけない)
最初の火の炉?

これはストーリーのどこかで訪れる場所なんですけど、あまりにも最初の火の炉に似ているため撮りました。
最初の火の炉というのは、ダークソウルに出てくるマップのことです。
世界に夜明けを訪れさせた火の時代。
その火が弱まり、闇が増大している。
"火継ぎ"を行い、また火の時代を続けさせろ。
ってストーリーのゲームの、火継ぎを行う場所です。火を継ぐ資格を冒険して手に入れていき、その資格を満たすと扉が開かれるんですが、マジでここ、似ています。
この白い入り口と火の炉を繋ぐ道が僕は好きで、火の時代のために戦ってきた騎士たちの亡霊が彷徨っているんですね。
何故彷徨っているのか、そもそも亡霊なのか。
亡霊じゃないなら誰かの記憶?
記憶だとしたら誰の記憶?
いろんな考えが出てくると思うんですよね。一つの道なのに。
ダークソウルってそういうゲームで、何気ないテキストの一文が後々理解できなくなったり、敵がドロップしたアイテムが、なぜこいつから手に入るんだ?となったり。
なにか一つのことから、なぜ?が派生していくゲームです。(そこまで見てる人は少ないと思うけど)
例えば、人間になるためのアイテム『人間性』をドロップする敵がいます。
それは、人間性の化身(だと思われる敵)、ネズミです。
なぜネズミが人間性を持っているのか。
この、なぜ。から探索が始まります。
ネズミは基本的になにかを食べている状態でマップに配置されています。
では、そのなにか、とは何か。
それが人間性の答えだと思います。
なぜ?から派生してゲームの深くまで行くのが楽しいんですね。
難易度もめちゃくちゃ高いです。
最初の火の炉からかなり派生してしました。
つまり、ダークソウルがおもしろいということです。最後のまとめ方!!
最近の日誌はすぐ改行いれて見やすくしていたのですが、今回は走り書きみたいなかんじで、見にくいかもしれません。
たまにはこういうのもいいよね。