リルム「着いたー!!」
魔界から降り立ったリルム15年のシャバを終え戻ってきた。
バルビル「もうだめーwww」
リルム「ちょっとしっかりしてよーまだ歩くだからー…。」
疲れきった体に響く痛みこれからこの罪をせよわなきゃならない
バルビル「えー、…。まだ歩くのーここで泊まろぜ」
リルム「嫌よ!ここで止まれば灰なってしまうわ」
とはいえ、リルムも15年閉じ込められ、くたくたである
バルビル「何言ってんだよ…。ヴァンパイアあるまいし…」
リルム「そうとも言いきれないわ、仮にも私はヴァンパイア一族のリル家もしもがあっらたまらないわ」

リル一族とはヴァンパイア一族の中でも中下…また微妙だなーww
うるさいなー!…。その一族のご令嬢なのである、(悪魔で設定ですwww)
バルビル「それはそうと、ここどこだよ…。」
あれから15年世もすっかり変わり右も左も( ˘•ω•˘ ).。oஇわからない…。
リルム「そうね、しばらく歩いて何もなければ泊まりましょう」
バルビル「さっきとまらないってwwww」
リルム「災厄よ、まぁなければ…の話だから」
バルビル「やな予感…。じゃあ行こうぜ…」

しばらく歩いて…
リルム「ほら、見えてきたわ」
バルビル「(; ・`д・´)ナン…ダヨあの宿、いかにもバカンスみたいな痛い宿は…www」
リルム「このさえ、どうでもーいいわ泊まれれば…ごめんください」
(ぜったい野宿やだったな…あいつ。まぁいいや泊まれるし、くたくただし)
リルム「ベッド一つでいいので…これは床に寝ますからwwww…ああこれ?犬です。」バルビル「待てこらwww犬の下りやめてwwwせめて猫に、…。」
リルム「えええ!ネーコー…イヌで」バルビル「はい、イヌでいいです。」

翌朝
リルム「よし、われながら完璧」
バルビル「良かったなー床に寝て腰が」
リルム「冷たくって気持ちよかったでしょ」
バルビル「それは否定しません」
リルム「さっき道きいたら30分ぐらいもしたら大きな町があるっていてたわ」
バルビル「ほほう!そこであれつかんの?」
リルム「高い塔があればいいのだけど…山でもいいかなー。」
バルビル「山の方が人に見られる必要も無い」
リルム「そうね、山にしましょ」とりあえず2人は街目指し前に進むのであった。
つづく…

はい、長々とありがとうございました。よかったらいいねおしてください
また明日はファションをやりたいと思ってます。では、またどこかで合いましたら
声掛けてくださいね
では…マタネ.._〆(´Д⊂