当時お付き合いさせて頂いていた彼女と同棲することになり、引っ越しをその時のとても優しく、人がイイ上司が「手伝ってあげるよ」、とのことでご厚意に甘える事に。
エレベーターが無い5階建てのマンションの5階まで今としては懐かしい37型ブラウン管テレビを鋭い眼光で見つめながら「一人でいけるよこんなの」、と言ってのけ、そのままキメ顔で抱えこむ。
手足をぷるぷる震わせながら汗びっしょびしょで持ちはこび終えた上司が、「な、いけただろ」と言い放ちスタスタと歩く背中を見ながら彼女が告げた一言。
あの持ってるときの顔wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
四階あたりからもうマジwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww