(ネタバレ規制貰ったので昨日の写真変更版!内容そのまま!深夜ノリを鮮度直送でお届け!)
こんちゃ!チムイベ最高!明日は月曜!そんなのNONO!
たかひろです~
今日はちゃんとドラX日誌です!
ESと間違えたかのような研究概要は書きません!ES書いたことないですが!
(素敵な集合写真に代わってないすぼでー)

今回はドルボレースを企画してくださいました!
楽しい企画をありがとうございました!
皆さん、ドルボレースに勝つために重要なことは何かご存じですか?
マップの暗記?ルート取りの最適化?繊細なキャラコン?ブーストの吐き所?
どれも否です。
まず第一に重要なのはいかに風の抵抗が少ないか。
アスリートのパフォーマンスを大きく左右するユニフォーム。
私は、ここまで読んでいました。
身体のラインに沿ったデザイン、可動部を邪魔しない素材、数多の作業を乗り越える耐久性、長年寄り添った着心地のよさ。
そう、ツボ錬金作業着シリーズ。
これが最適解と言わざるを得ません。
裸エプロンの変態呼ばわりしていたそこのアナタ。
然るべき手段にて法的措置を取らせていただきますので、震えてお眠りください。
さて、ここまで来たら察しの良い皆さんには、もう一つ欠かせない事項がもうお分かりでしょう。
そう、競馬です。
皆さんは競馬経験がおありでしょうか。
数百年受け継がれてきた血のバトン、騎手の手綱捌き、大観衆の熱狂、一回限りのレースが織りなすドラマ。
「すべてのレースは競馬に通ず」という有名な格言を引用するまでもなく、ドルボレースの起源と真髄は競馬にあると言っても過言ではありません。
競馬には主に4つの脚質があります。
逃げ切りを図る「逃げ」、前目の位置から抜け出しを図る「先行」、後方から差し切りを狙う「差し」、最後方から一気を掛ける「追込」。
当然、個性により得意なポジションは異なりますが、ここで見落としてはならないのは開催場です。
ドラクロン山地、4260M、曇、馬場良。
この条件を皆さんはどう見ますか?
はい、もうお気付きでしょう。
圧倒的に「先行」有利です。
一部の方はこうご指摘なさるかもしれません。
逃げ切りを図られたらどうするのか、と。
しかし、このコースはそう甘くはありません。
幾度にわたるホークブリザード障害に、行き先を惑わせるスタッフ障害、これらが難関として立ちはだかります。
そう。つまり、逃げ切りを図るということは、これらを最前で乗り越え続けなければならないことを意味します。
これは歴戦のドルボーダーでもそう簡単にクリアできるものではありません。
ここまでくればもうお分かりでしょう。
そう、逃げ集団の前崩れを虎視眈々と待ち、最後の直線で抜け出しを図る。
これがこのレースの最適解なのです。
はい、ちゃんとドラXのこと書きます。
自分のキャラコンの限界でもあるのですが、やはり最前を張るのって難しいですよね。
特に今回のような飛行モンスが多い初見マップだと一層!
というわけで、おこぼれのような形で最後抜け出せて見事優勝となりました!うれし~~
あと最後緊張して直前に用意した直哉定型文を使い忘れた...。
ドルボレースくらいでしか使う機会ないのに。
改めて、途中の妨害工作も含めて面白い企画を本当にありがとうございました!
多趣味勢として結果残せて嬉しいですが、リベンジ阻止目指してコツコツ色んなコンテンツ楽しむぞ~!
なんでも誘ってください(^^♪
加えてそのあと初のデュラにお誘いいただき、僧侶カンストしました!ありがとうございます!
自分は完全に助手席状態で経験値がぽがぽ稼いでくださりありがたい限り・・・。お話相手もしてくださり楽しいレベリングとなって大感謝です!
自分もいつかドライバー側になれるよう頑張る...!
これに限らず、誰かにいただいた貰い物は、次の誰かへと渡せるようになれたらいいなと常々思う日々です。
あと、集会所でのお話も楽しい~
けど、やっぱりもっと上手く話せるようになりたい!
敬語ベースがしっくりくるので基本敬語なんですが、お話する中でほどよく砕けていければいいな~と日々模索中です。
無理なくご迷惑のない距離感で、少しずつ皆さんと仲良くなっていきたいです!
あと何か書き忘れてないかな~
あ、トリニティは模擬戦で1vs1vs1できます。あんまおもんないです。
あとほぼ未経験のバトエンちょい興味あるかも...?
お付き合いくださる方募集です~
当然他もなんでも◎!
それと咎人解放目前なので解放したい!PSと装備は...。
あと次は順に武闘家のレベルマ目指します!
いや、やっぱまもかも...
気分!
それでは、皆さまいつもありがとうです!
またお話と遊びしましょ~!
ではでは~