毎日活動していく中で、少しづつ少しづつ、交流の線が繋がって増えて来ました。チームメンバーだったり、ルムメンだったり、ナンパだっ ゴホン
で、最近感じたものがあって。
人ですからそれぞれ違って当たり前。だからこそ補って埋めあって出来る。
筈ですが。
このところの人達の中には堅く厚い心の防御壁を持ってる人のなんと多い事か
よくいえば隙がない、悪く言えば自分を見せない。
分からなくもないのです、誰だって攻撃はされたくない、痛みを感じたくない、失敗したくない。
誰でも大なり小なりある感覚ですが、身の守りを固めるあまり、せっかくのオンラインなのに最低限しか関われない。
それが好きな距離感ならいいのですが、話を聞いて見ると孤独や疎外感、淋しさを抱えてたりする。
「不器用で」とか、「不慣れ」だとか。
でも多分本心じゃなさそう。
そして些細な事でも煩わしくなると、解決よりも離脱をえらんでしまう。
それが絶対ダメではないけど。
友達って、子供の頃は秒で仲良くなって、ケンカもするけどすぐ仲直り出来て。
いつからこうなったんだろう。
だから、他人には求めないけど私は出来るだけ関わりたい。やるだけやって、後悔したい。
ゼロにはならない心の距離だけど、少しでも寄り添いたいな、そう何となく思ったのです。