誠に残念なことに例の感染症が陽性になり、咳のため電話も出来ず。ダメな大人としてアストルティアに入り浸っております。
振り返ると復帰してルームを作ってから、本当に大切な人達に囲まれて、優しい毎日を過ごせており、、
病気からめをそらせるくらいには毎日幸せです。
ただ、フレンドと1口に言っても、十人十色。真面目な人、ちょっと遠い感じのする人、まるで家族のように接してくれる人。
誰1人同じはなくて、繋がり方も様々。
いまは凄く話しやすいけど、最初は野良の子猫みたいな人もいて。私には微笑んでくれるけど周りには違うとかあったり。※
人の心には絶対な扉がある。開けてくれたとしても全て開くことは人間である限り不可能。
全開オープンだよ!って人はむしろ逆に何かあるんじゃないかと思ってしまう。
だからまずは扉を叩くんだ。最初は見てもくれなくても、仲良くなりたい気持ちはきっといつか届くはず。
そしていつか隣でありがとうって言いたいんだ。
友達として、この世界の住人として。