人を心配するって、日常で。
誰でも繋がりがあれば程度の差はあってもする事で。心配する人にしか負荷はない。
だからいくら人に心配かけても、かけてる方は何も感じられなくて。
後で気づいたり聞かされて、思ったり考えたり。
そうして、こういう時に人はこういう感覚になるんだと知っていく。
で、心配ってなんだろうって考えたりする。
こんなに心配したんだよ!思っていたんだよ!
うん
わかってるの?分からないでしょ!
あー、うんごめん
よくあるやり取り。文字に起こすとわかりやすい。
どっちもちゃんと向き合ってる。
でも、どこかに ? がある。
その心配はなんのため?だれのため?
自分の思いを伝える手段になってない?
弱った時こそ、安心って必要。
大丈夫だよ、気にしなくてもいいよ、上手くやれてるよ。
「だからゆっくり休んで」
これが根っこにあるだろうか?
あなたの心配、誰のため?