結構今更だけど、私がデルメゼ4僧侶で意識している事や立ち回りについて、自分の立ち回りの復習も込めて日誌に残してみます。
1事前準備
デルメゼ4僧侶に一番大切なのは「装備」だと私は考えていますね。
最低でも、アンティーク上下回復、準理論値
ルーナ核8は最低装備だと思っています。
(敷居たっか)
何故ここまで、高い要求をするのかというと、自分のpsが足りなくても補える部分が出来てきたり
「良い装備を買う=緑玉で誘われやすくなったり」するからですね。
そもそも誘われなければ、練習すらできなからねぇ
2 事前の知識をつける。
デルメゼ4を僧侶で勝つ為には、事前知識が必要ですね。
具体的には、敵の割合によってしてくる攻撃の把握と玉の管理方法、攻撃を当たる秒数が大切になってきます。
全てをこの日誌で説明するのは難しいですが、私は、この知識をゆんゆん様のYouTube動画にて勉強させて頂きました!
「デルメゼで僧侶やる全ての人が見た方が良い!」
てか見てないと私も教えれません。
また、デルメゼ4では、壁に寄せていく引っ張り方が大事になってきます。なるべく壁へ寄せながら戦う意識をつけてみましょう。
3体力毎に意識している事。
100~90
開幕僧侶タゲの場合は、後ろに下がってまえまもにキラポンを入れます(絶対、祈りより優先)
その後、祈りを入れ42秒まで引っ張って当たります。
この区間にフバーハを入れている僧侶をよく見ますが特に必要はありません。自分のバフ更新と回復を優先しましょう。
また、この区間は、僧侶にとって危険な技はファイナルレイだけです。当たらないように気をつけよう。
90~75区間(コールサファイア)玉生成開始
僧侶が一番暇な時間です。
この区間では、アスバル召喚をしてイルーシャの心へ付け替えましょう(必須)
また、召喚後はスピリットゾーンのCTが溜まっているので、隙を見て使いましょう。
75~50(スクランブルサファイア)
僧侶にとって最も過酷で、一番経験することになる区間です。
この区間では、モード毎に書いていきます。
Aモード
このモード中に気をつける事は3つ
※ダークネスブレスによる属性低下状態の確認。
(この状態でフバーハが切れると全滅します)
※武へキラポン、自分へ聖女
※Bモード攻撃の確認(重要)
コバルト、レイを見たらファラ、ギスを入れましょう
Bモード
ここで一番重要なのは、どれだけ安全な位置で戦えるかです。
ここで注意しなければいけない技は2つ
分散とWJです。
この2つは僧侶殺しと言ってもいいくらい凶悪な技です。
私も何百回とやられました
まず、Bモードを確認したら最優先で考える事は、WJと分散をどこで受けるかを考えます。
分散は玉の近くか武orサポと受ける。
WJは玉が周囲にない所
真逆なんですよね、この技の対策って…
また、分散とレプラの射程距離は、魔のメラゾーマと同じと思っておくと引っ張りやすいです。
(知らない人多い?)
この距離感を意識しつつ、8秒以上引っ張り反撃確定後に、メゼの行動を少しずつ近づきながら確認していきましょう。
距離順に「分散かな?レプラかな?コバルトかな?」という感じですね
又、WJとレイはその場で立ち止まったり、振り向く事がある為そこにも注意しておきましょう。
50~25
俗にいう黄色区間です。
ここからは、反撃行動からボールが消えるので比較的僧侶は楽です。
しっかりと引っ張り、反撃を出していきましょう。
ここでのモードはA、B、Cの3つです。
Aモード
滅多にしてこないけど、WJが来る可能性がある為、ファラと女神を押せるように警戒しておきましょう
Bモード
レプラ警戒用に自分に聖女をしておくと楽。
また、この区間のコバ、レイを確認した後ボールが来たらローテになる為、常にボールは警戒しておきましょう。
Cモード
ローテ行動。
ボール→J→ブレス→分散→wjの順で攻撃がきます。
ここで僧侶の重要な点は4つ
1ボール確認後、マラーを入れたらすぐにファランクスorアイギスを入れる。
2進行方向で玉が無い所でJを受ける。
(絶対に僧侶がジャッジで玉を割りに行かない)
3ブレスの後の僧侶タゲ分散は必ず反撃まで引っ張る
前タゲの時は、デルメゼが下がって行くのでしっかり回復の届く位置でマラー
4仲間の位置を把握する。
(回復が1回でも漏れると死にます)
この4点を意識するだけでもだいぶ変わります。
25~からは次の日誌に書きます。