目覚めし冒険者の広場-ドラゴンクエストXプレイヤー専用サイト

いにしえの竜の解放者

エムスリー

[エムスリー]

キャラID
: GX016-053
種 族
: エルフ
性 別
: 男
職 業
: スーパースター
レベル
: 99

ライブカメラ画像

2D動画 静止画

写真コンテスト

{{ photoImg }}
さつえい日  :  {{ photoDate }}
さつえい場所  :  {{ photoZone }} ({{ photoWorld }})
{{ photoImg }}
{{ photoImg }}
{{ entryTitle }}
{{ mangaImg1 }}
{{ mangaText1 }} 
{{ mangaImg2 }}
{{mangaText2 }} 
{{ mangaImg3 }}
{{ mangaText3 }} 
{{ mangaImg4 }}
{{ mangaText4 }} 

エムスリーの冒険日誌

2013-10-26 05:01:42.0 テーマ:フレンド

フレンドを切られた後の顛末

プクリポのドン(仮名)からフレンドを切られて
俺は心当たりを探し回ったが見つかるはずもなかった。
途方に暮れた俺はふと思い出した。

(そうだ、シンシア(仮名)ならあのとき一緒にフレになったから
 きっとドンの場所が解るはずだ)

実はシンシアとは最初に会って以来コンタクトを取ってなかった。
あれからもうだいぶ経つので、もう俺のことなんか忘れてるかな?
と思い恐る恐るフレチャで挨拶してみた・・・が反応無し
(そうだよなぁ、アンタ誰?て感じかもなぁ)

ところが次の日シンシアの方から連絡来た。
「ごめんなさい、離席しててあとから気づいたけどもう貴方ログアウト
 してたから・・・」
「てっきり忘れられたと思ったよー」
「よく覚えてましたよ、そう思われたくありませんでしたのでw」

俺は事の顛末をシンシアに話してみた。
「あら、私もフレリストから居なくなっってる」
シンシアは関係ないはずだが・・・
俺が不思議に思ってると彼女は話を切り出した。
「あの人すごく我侭で大変だったのよ、一緒にいないと寂しい寂しいて」
「え?そうなのか、君に連絡取ってるとは知らなかった」
「もう忘れたら?私はそうしてますよ」

俺はドンと一緒に馬鹿やってた頃を思い出していた。
「やいエムスリ、回復お願いしますと言え」
「ふん回復なんざなくても倒せらぁ・・・う・・やば」
「ホイミ~♪、ぎゃはは死ぬかと思った?俺様は死なせないよ」

俺はシンシアに言った「俺は・・・忘れる事はないよ」
「そうですかw」シンシアは関心なさそうだった。
結局ドンとはそれっきりとなった、何とも後味悪かった。

ドン、もしこの日誌見てたら連絡してこいよ。
いいね! 0 件

ログインしていないため、コメントを書くことはできません。


戻る

ページトップへもどる