6:6てさ人数多い分、役割の重要性が顕著に表れる競技なわけよ。
まあ語れるほどうまくはないんだけども。でも語る!!
だからねそれをわかってる前衛が最低2人以上いないと後衛がきついのさ。
それがS帯なわけですよ。
6:6はバフかけ中に誰かしら攻めてくるから前衛の誰かが敵の特攻に備えて外で待機してなきゃダメなのね。でも実際は自陣の中でのんきにみんな揃ってバフかけしてて、その最中に攻められてもみくちゃにされてバフかけの意味すらなくなる。
よくあるのがこのパターン。
たぶん「みんなで準備してから一斉に行きましょう」のセオリーを守った結果なんだとは思うけどさ。。。
まあ私は1回SS上がったのでどうでもいいでs・・・いやどうでもよくない!!('Д')少し。ほんの少しでいいんだ。学んでくれ。。。私でもこのくらいはわかるんだから、君たちならわかるはずううううううううううう!!
よーしスッキリ
あ・・・お気になさらず~(*´ω`*)ウフフフフフ
さてGPの続きやろ~