おはようございます~!
昨日は竜のお腹を押してたら一日が終わっていた
はるみっちーです。
今回の日誌は、今タイムアタックでお熱いレグナードⅤについてです。
安定したパーティ編成やパラディンの操作、気をつけておきたい行動など色々まとめてみたかったので、長文になるかもしれませんが書いていきます。
(色々忘却しがちなので、私が見返せるように残すためでもある…)
※初めに言っておきますが、この日誌はタイムアタック向けではございません。
まだレグナードⅤに勝てていない人や、これからパラディンを始めてみたい方に向けてのものと思っていただけると助かります!
それでは今回もよろしくお願いします!

〇パーティ編成と自分の装備
今回はサポ3とドラキー2編成の両方書いていきます。(装備は追記で詳しくまとめようと思います。)
・サポ3
自パラ:常勝セット ブレス77%封印マヒ〇 おもさ632☆イルーシャのこころ、☆モーモンのこころ
サポ魔法使い×2:雷耐性100%
ドラキー:ドラキー、フォンデュ、☆キンスラバッヂ
ドラキー2編成
自パラ(上と同じく)
竜術or魔法使い:攻撃特化の装備
ドラキー1:ドラキー、ねこまどう、キンスラバッヂ、まりょくのうた無し
ドラキー2:攻撃特化のバッヂ、まりょくのうたあり
(この編成で昨日6分台で攻略できました!
お手伝いいただいたフレの皆さん感謝です!)
安定するために必要な装備に☆マークを入れました。回復職が無い場合、パラディンが回復できる行動は主に3つ、
・必殺技2の聖光の鎧
・モーモンのこころ
・道具の使用
イルーシャは壊滅状態に有効です!

〇パラディンの心得、気をつけるべき行動について
パラディンが注意するべき3つの心得があると思っていて、初めに軽くまとめます。
1.欲張らない!
2.ほぼ攻撃は大ぼうぎょでなんとかなる!
3.オートランとまもりのたてに全てを賭ける!
この3つです。それぞれ詳しく説明しますね。
1.欲張るな!確実に大ぼうぎょをしよう!
レグナードは攻撃対象に向かって歩きますが、その状態が続くとパラディンに攻撃してきます。
タイミングは押し始めてから15歩くらいだと思ってください。
ただ、人間そこまで完璧に数えられる訳ないです。
はげしいおたけびなら見てからでも何とか間に合いますが、通常攻撃だと発生が早いので数え間違えると食らってしまいます。
大ぼうぎょのタイミングは12歩くらいを目安にしておくといいでしょう。
2.大ぼうぎょでなんとかなる
ウイングダイブやテールスイング避けないと~と考える人もいるかもですが、テンション状態であっても大ぼうぎょでなんとかなります!
さらにファランクスやアイギスを使っていたら無敵だと思ってくれて大丈夫です。安心して身を任せましょう。
3.オートランとまもりのたてについて
レグはHPが50%以下になると「竜の咆哮」を使ってきます。
この技を食らうと強制で休み状態になります。
パラディンが防ぐ方法は「まもりのたて」のみとなり、体感50%ですが防いでくれます。
また、食らう直前にオートランor押すと休み状態でも相撲が発生します。体感は20%くらいですが無いよりかマシです。頑張りましょう!

〇敵の行動と気をつけるべきポイント
1.行動パターンの変化に気をつけよう!
レグナードは体力毎に使ってくる攻撃が増えてきます。75%,50%,25%と刻んで変わっていくのですが、それぞれの変わり目は「レグの奇妙な硬直」で判断します。
相撲をしていると途端に立ち止まったりすることがあります。
この時、攻撃対象が変わるので自分へいきなり攻撃されることもあります。必ず大ぼうぎょで待ち構えましょう。
2.床攻撃の避け方
紅蓮の炎と霜白の氷塊は攻撃対象周りに床攻撃を展開します。必ず後方に下がって、大ぼうぎょで待ち構えましょう。相撲に入れば、別方向に押すorその場で相撲を維持の二択です。
(そのまま押すことも可能ですがやめときましょ)

〇倒れない工夫について
まずは使用特技をまとめます。
☆大ぼうぎょ、不動のかまえⅢ、ファランクス、アイギスの守りⅢ、まもりのたて
〇心頭滅却、聖騎士の堅陣、ヘヴィーチャージ、ビッグシールド、召喚のこころ
特に大事なのを☆マークでまとめました。
敵の攻撃を防ぐためには大ぼうぎょは必須です。
しかし、おたけびや雷攻撃で少しでもダメージが入ってしまったらパーティが崩壊します。
意識するのは、不動のかまえでふっとび耐性を維持することと、ファランクスで無敵になること。
また、アイギスかファランクスのどちらかは不動が切れそうな時用に残すといいかもです。
もっと書きたかったのですが字数制限でここまで!
ここまで見ていただき感謝です!