妖精図書館シリーズ、第3話の感想です。
まだプレイしていない方は、ネタバレ注意!
楽しみにしていた妖精図書館シリーズ。
とりあえず、ハアハア言ってるラウルに
いろんなしぐさをさせて遊ぶよね。

最終話、すごく良かったのですが、
長文の感想を書いた後、投稿前に消えてしまって(ノД`)
もう語る気力が残っていませんw
とりあえず切ない。クリア後に
真アラハギーロの会議室にある本棚
↓
真ジャイラのラウルの手記
↓
偽ジャイラのラウルの手記
を巡るとさらに切なさが増しますね。

ラウルの屍を持って帰りたい。

偽の手記を見ると、真の手記がつよがりであったと思えてなりません。
偽の手記はマデサゴーラ様の創作かもしれませんがw
リィン=マリーンは想像通り。
マリーンが「失恋して太った」というような事を言っていたから
ラウルの裏切りがあるかもしれないと思っていたのに。
実際には、ラウルめっちゃ一途!
失恋より前に太ってる!
(この姿になってしまったからこその失恋ですね)

主人公(私)は、妖精図書館でこの記憶を見届けた後に何を思っただろう。
とりあえず「今まで気軽に倒して申し訳ありませんでした」と
丸腰で殴られてきましたよw
マリーンて人形なんでしたっけ?
ガートの話を忘れてしまいました。
妹だというジュリアンテは?
マホッシーと道化師ピュージュの話し方が似ているのは?
まだまだ謎が残りますね。余韻がしばらく抜けそうにありません。
素敵なストーリーをありがとうございました。