こんにちは、俺です。 まだまだ戦えます。
※この話はフィクション、または友達、親族のノンフィクションかもしれない。絶対に俺じゃない!
今から数十年前、ファミコンのドラクエ2の時代です
純粋な小学坊主のケンシン君、当時は野球少年が多く
1学年で1チー厶作れる位に人がいました。 甥っ子
が野球やってるんだけど、学校2,3個の連合でやっ
と1チー厶らしい。 試合に出れるのは高学年ばかり
そんな中、ケンシン君に活躍のチャンスがやってきた
ケ 野球少年ケンシン君(もちろん坊主頭)
メ やたらメタボな監督だか指導員?
メ 「代打、ケンシン!」
ケ 「ヒャッ! はっ、ひゃい!」
来ると思ってなかったので声が裏返るw
ギクシャクしながらバッターボックスに向かうケンシン君 頑張れ俺! 負けるな俺!
1球目 ど真ん中のストレートを見送る
メ 「ケンシンー! おもいっきり振ってけぇ!」
2球目 バウンドして転がるようなボール球に手を出して空振り
メ 「ケンシンー! 落ち着いて振ってけぇ!」
3球目 スッパァァァン
『ストラーイクッ! バッターアウッ!』
ケ 「アアァァァァーーッ!?、?!!」
直球ど真ん中のメッチャいい球を見逃す
ケンシン君の夏が終わった………
オワッってないし、夏じゃなかったし、ケンシン君
が三球三振でも、試合勝ったし。。。
なんでこんな話書いたかって言うと、思い出すんだよ
パニガフィーバーやってんべ? ケンシン君もパニガで内藤フィーバーしたかったんだよ!
野球がしたいんじゃない!(怪我やら腰やっちゃうのがオチだしww) ドラクエがしたいんだ!
パニでもボスでもENDでも、即死系のコンテンツを
久々にやると赤ネームで寝ちゃうべ? 慣れるまで
思い出すまでは、後出し攻撃がウンチャラカンチャラ
って言うべ? 後出し攻撃ミスって倒れて、慎重にな
りすぎて棒立ちなって、それでも仲間(サポやら野
良。え?別キャラもボッチなの?うるさい^^)が勝
たせてくれる(全滅しちゃう時もあるけどさww)
そのせいなのか、当時の光景とかぶるんだよね。
次回こそは内藤フレ募集するぞ! 同世代のオッサン
多いみたいだし、いっぱい来ちゃうだろうな!
野球チーム作れる位きたらイイネ! くれよw