なんと ライムライトは バドを見つけられなかった!
ライム「チクショー!探しても探しても見つからないよ!

シルビア「あ、ライムちゃん!丁度いいところだわ!差出人不明の手紙が送られて来たの!
ライム「なんだって!?
なんと ライムライトは シルビアから手紙を受け取った!
ライム「どれどれ・・・ん、コ、コレは!
シルビア「どうしたの!?何が書いてあったの!?
ライム「これは暗号文だよ!

なんと 手紙には こう書いてあった!
「ipts dulz jbac khcya jsn zlynkcl! 61411363ー1267125256」
シルビア「なんですって!?でも一体誰が?
ライム「きっとアイツの仕業だよ!
シルビア「とにかく・・・それにしても・・・解読できそう?
ライム「うーん、暗号解読はからっきしダメだよ~
リーネ「どれ?見せてみ
ライム「おっ!先輩分かるの!?
リーネ「職業柄暗号解読は必須なんだわ。どれどれ・・・あーこれはエニグマ暗号と上杉暗号だわ
なんと リーネは 暗号を解読した!
「come over here right now a**hole! あらはき(ぎ)ーろしろまえ」
リーネ「完全に舐められてるね
ライム「あんにゃろ~舐めた真似を!
なんと ライムライトは もの凄い勢いで出ていってバドを連行してきた!

シルビア「ふーむ、これは・・・なかなか・・・ええな!
バド「ええですか?ボク、ええですか!?
シルビア「(うっ、臭ッサ・・・)おう!ええわ!(イカン素にナッテモウタ)コホン・・・アナタいい!いいわ!
バド「ヤッターwでもバドつy(イカン素にナッテモウタ)コホン・・・ボク何でもしますw
シルビア「あらあら、意欲があって益々いいわね~アナタ、ケ◯・・・振れる?
バド「はいw勿論ですw
シルビア「ウフッそっちの方が得意?あーそー、雇うわ!アナタ、ゴ・ウ・カ・ク!
バド「わ~いヨロシクお願いしますwww
リーネ「いちいち草を生やすな!
バド「ちょっw
シルビア「リーネ!イライラし過ぎよ!
リーネ「・・・あい、スンマセン
ライム「リーネ先輩の気持ち分かりますん。ウチだってコイツブッ飛ばしたいんだから
リーネ「コイツさ・・・ケーキを3等分に切れないヤツじゃね?
ライム「あ、先輩知ってんだ?あとコイツ臭くないッスか?
リーネ「まぁね。コイツの舌苔の臭い嗅いだらHP0になると思うわ
ライム「たしかにw
リーネ「・・・で、つまり、コイツがアンタに逆恨みして何も知らないアタシ達を利用した。私利私欲の為に。そういう事?
ライム「そうッスね
リーネ「ダメだ。コイツだけは許せねぇ
ライム「あい。ウチも一緒ッス
リーネ「フン、とりあえず仲直りって事でどう?
ライム「いいッスね。今のうちにジア・オルチャン呼んできます
リーネ「オウ、頼むわ

つづく