次のVUでスケジュールからほぼ姿を消す。
最後の追い込みが流行っており、ベテランも並び
自分も今月のアボクオートマ討伐数が単月で「37体」になった。
累計177匹(オートマソロオンリー)
防衛を完ぺきにこなせると、余剰火力をボスに向けられるため討伐になる。
自身ハンバトソロプレイでの前提。
■PT編成
ある程度の火力及び範囲攻撃職、慣れているプレイやーとサポ職で
流れさえ知っていれば、よほどヘマしない限り討伐までこぎつけられる。
流れはギリギリ行けそうな時ほど重要。
魔法PTというものがある。複数の魔法使いと竜術士で編成されるもの。
魔戦がなくても強いというメリットがあるが
デメリットとして移動に難がある。最後の追い込みに弱い事がある。
竜術士は変身できれば移動の弱点は解消される。
■アイテムについて
キーとなる一人に寄せる事。
誰かがオトリを最初にダッシュで取りに行く。
こうなったら他の人は取らない方がいい。
知らない人がとってしまうと、場合によってはこれだけで結界が決壊する原因になる。
東に行く人がアイテムを持っていくことがあるが、個人的には推奨しない。
(金縛りは、かぶらないようストッパーを担う盗賊に渡す等、例外アリ)
また、信頼できる人同士、ペア等で連携も可能。
【オトリストーン2つ】 使用箇所に選択肢はない。
・1つめ 409階段下中央サークル
・2つめ 159階段下中央サークル(理由あり) 討伐確定時は129階段下中央サークル
よほどピンチになった時は、一時しのぎで使うが
そんなピンチが起こった場合は、もはや防衛自体厳しい。あとはベテラン勢のフィーリングが全て。
【金縛りの札 1つ】 以下のどちらか
・中盤の猛攻で火力が足りない時にしのぐため
・もしくは終盤のアボクの足止め(特に魔法PT討伐時では重要)
・猛攻の書 中盤以降切らさない事、中盤の猛攻をしのぐ
・堅守の書 中盤の猛攻をしのぎ、障害を取り除く
・神速の書 ボス呼びを安定して活用するのに使うのが楽。あとは任意。
・加重の書 東広場少人数にてソベエガAの無力化に使用。
猛攻と堅守は、ソベエガA戦で緊急で使う可能性あり。
■アボクのHPの色が切り替わるタイミングと倒せる確率
【オレンジ】
・残り2:00 討伐確定。
・残り1:40 ほぼ討伐できる。
・残り1:20 きっちり火力出せないと危ない。ただまだワンチャンあり。
・残り1:00 厳しい。基本諦め。
【赤】
残り40秒、この辺りが討伐できる出来ないのライン。
ただし猛攻がなければ厳しい。
これは討伐云々だけではなく
純粋に短時間で削れているということは火力が出ているという事でもあり
防衛を知り尽くし、オートまでもできるPTだからこその話。
■何もわからない人がとるべき行動
①.開幕はアイテムをとらず南に直進し、ボスには近づかず雑魚を殲滅
②.雑魚を殲滅したら東へ向かう。
ソベエガA(誘発する階段付近)には625まで絶対近寄らない。
パラで行って階段下で押し続ける人がいるが特に意味はない。
どころか、ソベエガAが生き残り続けてしまうため、ピンチになる。
侵攻後に階段状超付近で止めておけばよい。
③.東を殲滅したら西へ向かう。(東に1~2人残るかもしれないが気にせず)
中央T路地でアイテムをとらないよう注意。
西に4人も5人もいた場合は過剰なので、南にいきどっかんドンガルを足止めする。
④.415までに階段下中央サークルへ向かう。
中央T路地でアイテムをとらないように注意
⑤.以降は中央サークルから基本動かない。不用意な飛び出しや後退もしない。
魔法PTが魔法陣を敷くのは階段中央か下。
離れすぎるとアボクなどがターゲットにされたばあい、防衛陣形が崩れる。
その状態で怖がって後退する人がいたら色々終了。
階段の上などに敷かないほうがいい。
⑥.ソベエガBの侵攻が始まったら範囲攻撃で巻き込みつつ必ずソベエガBからたおす。
この時、堅守と猛攻、場合によっては砲弾のサポートが入る。
次にソベエガCを立て続けにつぶす。
これが出来れば防衛自体はほぼ完了。
最終侵攻時、アボクの前に立って、進行を遅らせれば基本結界に到着はしない。
(魔法PTではここの最後の一押しが困難)
結界にお通ししてあれこれするのは単なる後手でしかない。
寝ぼけており、ちょっと文がおかしいかも。