ジュレットの町が、思いがけず装飾されていたので、1枚。
DQ10、14周年おめでとうございます。
で。
これより先はネタバレにつき、気になる方はそっ閉じをお願いします。
古グランゼドーラ城に着いたらそうそうカミルに秘術の秘密を明かしてはならないと口止めされてしまいました。うーん、もう少し仲間なら話し合うべきだよなあ、アルヴァンと。と思ったけれども、どうやら侍従関係だとカミルは思い込んでるようで。それ込みで話し合わないと……と思ったところで、勝利を祝う宴のさなかにヴィスタリア姫が思わず秘術と事を暴露してしまって……アルヴァンとカミルは話し合うために夜の空へと消えていき……。まあ、コレはダメっぽいなと思ったら、アルヴァンは魔王城に単騎突入して、ますますヤバい雰囲気が……。カミルは悪評を被ってしまうし、これどうするんだろうと思う暗い雰囲気を、シュトルケの愉快なおじさんが無事ぶち壊してくれて、1プレイヤーとして助かりました(笑)ついでに魔王城への足も提供してくれて、なんやかんやで魔王にたどり着き……。不死の魔王と言った割にはあっさり秘術にやられたところに、まっくろくろすけ……いや黒衣の剣士?が現れましたねー。今回も目的がさっぱり分からないけど、敵認定しましょうか。コレは。キュルルが現れて、結構ドライな発言するのに、好きなひとが多いのはなぜだろうと首傾げつつ、ファルシオンとアルヴァンをお見送り。
現代に戻って、賢者達の結界が敗れて、さあリベンジマッチ!!と。アルヴァンの声で、秘術はひとりではなくふたりでやるものだと判明。なるほどー。アルヴァン、長い歳月の中でも、未来の勇者を気にかけてたのかと思うと、目から汗が。そして、無事不死の魔獣を打ち砕き、魔獣達がわらわらと出てきたところに……まさか来るとは思いもよらなかったファラスが。どういうこと?まあ、冬眠とかそういうのではなくて、確実に誰かに送り込まれたっぽいですが……記憶を失ってると。まあ、5000年も前から送り込まれたなんて自覚したら、色んな意味でアストルティアが大変な騒ぎになりかねないので、意図的に記憶消されたっ感じがするなと。
さて、記憶操作を施したひとは、メが付くかただと、わたしは予想してるのですが、正解を探しに、次のステージへと進む……前に、レベルが少々心許ないので、レベル上げします(笑)
バージョン4クリアまで、まだ道のりは遠そうです。