フレンド募集イベントに行って、12人の方とフレンドになることが出来ました!
ということで、ここからはネタバレにつき、気になる方はそっ閉じをお願いします。
グリエが指定したオルセコ王家の墓に着くと、グリエとボッチィという墓守が話し込んでいて、ぼっちか……と生暖かい目線になりそうになったのを振り払い、話を聞くことに。
どうやらギルガランが埋葬品の鏡を持って行ってしまったと。なにか効力がある鏡なんだろうな……と思いつつ、墓荒らし良くない!という気持ちにも(苦笑)弟にまったく手のかかる……と言われて大丈夫なのかこの兄弟……と勝手に心配してしまいました。まったく困った王子ですね。うん、困らない王子はあんまりいない気もしなくも無いですが(笑)
で、ギルガランに鏡を返して貰いに闘技場に行く前に、オルセコの民の話も聞いていたら、どうやらグリエは体の弱かった母親似らしく、9年前に帰ってきたとか何とか。……話し合いの機会を持った方がいいんじゃないのか案件ですね……。
ギルガランとグリエが話し始めて、わたしは後ろで話聞く係なのに何故かパーティーメンバーが出てるんだろう……?まさか……!!とそのまさかは当たって、鬼人国の刺客が来訪してきました。まあ、わたしは弱いですが、フレンドさんは強いので……!と返り討ちにした後、ギルガランは鬼人国に1人でカチコミにいってしまわれました……。グリエの用心棒役として、わたしも一緒に鬼人の居城である鬼岩城へと。うーん、これでどさくさ紛れてゾンガロン討ち滅ぼしてみるのが1番なんですけど、そうは問屋が卸さない自体にはなりそうです。多分封印のやり方を探しに行くんじゃなかろうかとは思うのですが、それは次回に……。ということで今回はここまでです。
ゾンガロン封じには、魔物にさせられない術を探すのかなと勝手に推測してます(笑)