ネタバレなので、気になる方はそっ閉じをお願いします。
鬼岩城へとたどり着き、ドランド王の玉座へと向かうギルガランに追いつくため、急いでたのですが、ギミック多いな!と(苦笑)
そしてこの時代にも現れましたよ、例の黒猫が。正体は何となく想像はつくんですけどね(笑)
で、ギルガランとドランド公が対峙してるのに間に合ったはいいものの、もう守る民も獣とかしてしまった王の末路としては悲しすぎるよなと……。
まあ、あとからやってきたゾンガロンを、誇り高き貴様と言うのに???となったのですが、墓荒らししてまで持っていった鏡で見ると、1人のオーガの姿が。あの鏡はラーの鏡だったのですか……そしてゾンガロンの正体が獣に身を落とした先代で、ギルガランとグリエの父と……。そりゃ荒れますわー……。
で、ゾンガロンは去り、国に戻って話を聞くことになったのですが、グリエは王を継ぐ資格が無いと?兄というのは本当だけれども、弟と偽っていたとは……?ムニュ大臣とグリエとゾルドグリンと王妃ララリアはその秘密を知っていて、墓まで持っていくつもりだったとか……?急に情報が入ってくるので、交通整理をするのが大変ですね(苦笑)何が何やら。
で、板挟み大臣は記録を残していることを知ったキュルルが未来の記録を見れば封印の方法がわかるのではないかと。……そんな上手い話があるのかな、と思いつつ、ストーリーはここまでで。
あとは、山の日ということなので、オーガが集いし場所へ、仮装メイクしてオーガの姿になって言ったのですが、しんぷるにふとい(笑)筋肉で重そうでした。後場所も重くて、読み込みしずらい状態に(笑)なんか、肉食べたくなって、遠回しの飯テロされている気分になりました(笑)