会えない時のために、こんにちは、こんばんは、おやすみなさい
最近、育成を本格的に始めたアイバーです
いのちのきのみ欲しさに、以前から貯めていた「妖精図書館」のラウルとリィンのお話に挑戦してきました
謎解きを主軸にしているだけあって、
難易度が普段より高すぎて
難し過ぎるんじゃぁああ!!!
と思わず発狂
このまま進めていたら、頭部が後退しそうだなと懸念仕方がないのでGoogle先生を頼りに、なんとか攻略を進めることに
やっぱり10年前に公開されたコンテンツなだけあって、今の感覚だとストレスに感じる部分が少しありました
(キャラの移動速度や敵HPの多さからのテンポの悪さなど)
特にラスボス戦は7~8分ほどかかる相手なのですが、手順通りに進めなければ倒せないタイプの敵
終盤に飛んでくる即死技をどう防げばいいのか分からず、3度やり直すことに
(運が悪いと味方が動いてくれないこともある)
そして4回目の挑戦でもあえなくやられ、アイバー/怒りの台パン
……まあ、ここから先はかなり愚痴になってしまいそうなので割愛です
…
最近のスクエニはドラクエ12の開発に人が回されているんだという話も聞こえてきているので、当分はこういう小さな粗さも解消されないのだろうなとすこし不安です
不安ですが、
ステータス上げるためにはやるしかねえよなあ!!
とやる気を上げる私でした