プクリポ「進みが悪い様ですが、何か申し開きは」
魚「狩りに出掛けたり、カジノにこもったりで忙しくて…最近はバラシュナくんにも興味あります」
ちょっとだけ進めて、あいつの正体が分かるところまで。
あからさまな鏡の出番からラーだろうなとは思っていましたが、正体の方はさっぱり分かってませんでしたね。
良かった何の意味もなく墓を暴く輩でなくて。
そういえばV4に入って少ししてから、エテーネ王宮だったか、宝箱が何もない城があって。
「こんな立派なナリで何もないってことは、後で来れなくなる…?落下して木っ端微塵にでもなるのか?」「盗賊の勘怖い」
みたいな会話をしたのを思い出したのですが、結局何もないまま終わってましたね。
あとでまたエテーネに戻るのかしら、V4の根源といえば確かにそうだけども。
新しいマップについた瞬間に宝箱の有無と数を確認して、おたからさがしをする瞬間がとても好きです。