「大体感付いてきたけど、バージョン4は重い話が多くないか?」
「ドラクエくんは軽率にこういうことする、でもそれが好き」
「7が好きだったから何も言えない…」
椅子を見ると座りたくなる一行。
オルセコの後半くらいから、ウルベアの終わりまで進めてきました。
「ウルタのバンダナの人だー」とキャッキャしてたのも束の間、グルヤンラシュの話の重さに大分沈められる。
何やらかしたのかは事前に話が出ているとはいえ、心情込みでやってこられると中々。
あとは兄弟。
「お前、バージョン3の最後に消えた筈では…!?」と思ったけども、考えたら消える前の兄弟か。
タイムリープ物は「何時から来たのか」を考える必要があるので、時系列が気になる。

何故か表示がバグって、外に落ちそうで怖くなった本棚。
調べられなくて困ったので一度落ちて読み込みし直しましたわ。