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闇朱の魔剣士

あさづけ

[あさづけ]

キャラID
: SD622-147
種 族
: 人間
性 別
: 男
職 業
: 魔剣士
レベル
: 140

ライブカメラ画像

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あさづけのプレイヤーイベント

2025-06-29 11:10:09.0 テーマ:プレイヤーイベント告知

イベント名
[戦闘RPイベント]常夜武闘会
スケジュール
  • イベントのはじめ
  • 2025-06-29 22:30:00.0

  • イベントのおわり
  • 2025-06-29 23:00:00.0
イベント開催
場所
  • サーバー名
  • マイタウン

  • 開催場所
  • マイタウン 農園の町 7420-1815
    2番地(移動機能では一番地に飛びます)
参加条件
  • あり
  • ※ロールプレイ(以下RP)及び当イベントに興味を持たれた方
    ※イベント内容を読んだ方

    ※ロールプレイ上の注意事項
    ・他の方への配慮の欠けた言動、並びに中の人の発言はお辞めください。
    ・他の方のRPや主催の運営の妨害行為はおやめください。
    ・その他主催の判断で注意させていただきます。
イベントの内容
【RPとは…】
この世界に自分オリジナルのキャラを作り出し、そのキャラを操作しながら演じることを指します。当イベントでは1人のお客様として演じていただきます。自分ですらどちらへ転ぶかわからない、即興が紡ぐ物語をお楽しみください。
見学希望の方は離席マークを、説明が欲しい方は店主にお声がけいただければ店主が説明に参ります。
なお、本イベントは戦闘RPという、難易度の高いものとなります。初見や初心者の方は見学することを強くお勧めいたします。

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諸君!よく来てくれた。この館に入った時点で、君たちは舞台に立つ役者となったのだ。私の描くストーリーを、演じ切ってくれたまえ。
さて、今回のシナリオを説明していこう。
まずは23時まで。これまでは役者の顔合わせとなる。これから共に作品を作り上げていく仲間だ。話しておくといい。飯や飲み物も、自由に食べ飲みしてくれて構わない。ああもちろん、料金はもらうがな。

23時になると、前説に入る。今回の舞台の説明だ。ここでも軽く説明しておこう。
形式は二人芝居、つまりは1vs1だ。ダイスを振り、値の少ない方からペアを組んでいく。奇数である場合はダイスの最小のものに、アンコールを所望しよう。
人数が多ければ1人一試合。少なければ1人二試合となる。本番は一度きりだ。再演の機会は無いと思え。
試合時間は15分。武器、小道具、殺し。なんでも許可しよう。私は君たちのアドリブが見たいのだ。
ふふっ…命の危機を感じたか?安心するといい。私は蘇生用ポッドを完備していてね。いざとなればそれを使おう。演者の死など、最悪の舞台に他ならないからな。

さて、次は終演後の話だ。本来ならば万雷の喝采を持って賞賛としたいところだが、生憎手が足りないのでな。私個人が評価しよう。
評価基準は曖昧ものだ。優勢なもの、盛り上げたもの、合理的なもの……。それらを総合し評価とする。
戦いの最中の掛け合いや、大業によるトドメ。そう言った盛り上がる要素を付加価値としている訳だ。勿論死者は勝者にはなれない。勝ちを狙う姿勢は忘れないようにしてくれたまえ。

全ての演目が終了したのち、ベストバウトを決める。要は一番盛り上がったのはどの演目かという話だ。そこに選ばれた名誉ある二人には万雷の喝采、そしてその日のお代を無料にするという褒美を授けよう。
……そこの君、今、勝敗は関係ないと思っただろう?確かに報酬に勝ち負けは関係ない。しかしだ。勝ちを狙わない、向上心の無いものが素晴らしい演技はできない。観客の心を掴むにはまず自分が何より楽しみ、なにより全力でなければならないのだ。わかったかね?

さて。長すぎる前説は観客の心を取り逃がしてしまう。この辺りにしておこう。
さぁ、みなでこの舞台を完遂させようではないか。
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