
露出度高いデブ別次元生きてる
どうもりをです。
まぁ感想の続きだねキューロピアについて
情報量が多いから2部目だね。
3部目は7.4終わったら書くよ。
キューロピアに到着すると
(異世界人に世界滅ぼされかけたのに
そんなスタンスでいいのか...?)
ムキュンバが歓迎スタイルでお出迎え
(幼なじみのキューボは幼体のままだがこちらは成体)ジアクトの戦艦が時間停止。
ここでのジアクト襲来を知ってるという事は
少なくともキュレクスがレトリウス(初代エテーネ国王)と出会った5700年前より前から生きてる事になるけ
時間の感覚はこちらと大きく違いそう。
住民の話を聞くと
好き勝手に時渡りを使えない。
聖地である世界球根が判断してるみたいで
私的な理由では発動しない
(キュレクスもレトリウスの病を治せなかった)
時間操作により事象の変化も判断材料に
これらは恐らくキュロン人のみに作用してるね
エテーネ王国とか好き勝手やってたし
また株から生まれたって発言もあり植物に近いのかも航界船は機巧術士にしか作れない模様
その中でもキュレクスは凄腕(議論できるのはテキュノス位だがそれでも及ばない)
年老いた異世界人(故人)がジアクトから逃げて来た過去も。
性別の事をタイプAだのBだの
ポリコレな世界から来た人もいたみたい。
これが同一人物かは不明。
キュロン人は自然界最弱とのこと
なので村に用心棒(キュウリ)
最弱のキュロン人から最強のキュロノスが
生まれるって面白いね。
まず古老マキュリの家に
ジアクト侵略以後は初の異世界人らしい
(仮にゼネシアが訪れたのならそれより過去、または今より未来にここに来たのか?)
上空のジアクトは爆弾で停止するも
地上にまで時間停止が、その前にキュレクス脱出
停止が解けていき民動けるようになるが
いずれはジアクトも
ここでキューボは誰も知らない爆弾について
(メレアーデ同様船に乗った際にキュレクスの情報がきたか?)
研究所に入るために砲台へ
同じく航界を終えてきたロッキュネは成体に
(そもそも任務完了してないのに帰るか?怪しい)
砲台曰くキュレクスはジアクトの襲来を予知してた
漂流してきた異世界人と友になり
ジアクトの存在を聞き対抗策を練ってた模様
研究所に行くためキュロン丘陵に
周辺にはかつての集落?や碑石
キュロン人を模したオブジェも
そしてかまいたちの唇が青い...なぜ
集落の言葉通り世界球根には結界
研究所にはロボ(機巧体)が
キューボ曰くジアクトを永久に止める
絶対永続波を放てるらしい爆弾等も
やはりキュレクスの船で知ったみたい
本からは
猫(多分集落の個体)をつれてきた異世界人
とキュレクスは友になりジアクトについて知る。
ジアクトは創生の力の大規模な略奪→大地の結晶化→最後にメルドの祝星(爆弾)で世界を滅ぼす
キュレクスはジアクト襲来を見越して
キュロン人を習慣を利用し砲台を制作
時間停止は成功するも魔眼の月には届かず
ゲノスは停止がいずれ解ける事を見越し
メルドの祝星を(これで滅ぼしたと見なした&使うにはメルドにならないといけないと判明)
ただそうなるとジアクト襲来の過程を考えれば
6000年近く世界を滅ぼせてないのでは?
それはそれで格落ち感が否めない
機巧体にはエネルギーが必要
各地で時渡りの力を貯める
キュロン草園で最後のエネルギー補充。
守護者のアラキュレ(指の数)
時渡りの力は無尽蔵みたい
ここでキュロンの株登場
機が熟すとキュロン人として落ちてくる模様
(HUNTERxHUNTERの人飼いの獣パプにしか見えない...)芽が出るのすら珍しい、双子はもっとと言ってるけど集落には2ペア双子がいる
(キューボとロッキュネ、レキュッタとメーキュル)
機巧体には精神の憑依も必要
キューボの生命維持の為憑依してた
キュルルが憑依(情報はここから)
世界球根へ
時の民の時渡りの鍛錬の場
結界開けたら何か入ってきそう...
永続波の為の莫大な時渡りの力を賄える秘宝が
(ゼネシア狙ってそう)
時渡りの草の種→キュロン人が食うと時渡り使える様(中には生まれた時から使える天才も)
結界を解いて先に進むと停止空間が
主人公とキュレ双子が機巧体に力を与えて解除
(ロッキュネは全く力を分けない)
ロッキュネはゼネシアの干渉受けてる
orゼネシア本体ぽいね(後者が可能性高)
タービアに落ちたのはロッキュネと仮定して
ゼネシア干渉→キューロピアへここまでは同じ
前者なら結界開けて秘宝取れるけど
後者が過去のゼネシアなら主人公一行居ないと
入れない(それにロッキュネが会ってから時渡り使った描写0なので可能性はかなり高い)
ここで時渡りを得て過去回想に至るのでは?
まぁ答えはすぐやれば分かる話