2021-01-16 22:47:39.0 2021-01-17 01:34:53.0テーマ:モンスター・ボス討伐
ガルドドン3 デスマスターの立ち回りを徹底解説!(この方法良いのかどうかは分かりませんw)
装備
武器 ワルキューレ
防具 ソポス 体上下攻撃魔力 腕呪発 足移動速度
可能なら雷を100にしても強い!
アクセ
死神のピアス 特技ダメ
金のロザリオ 攻撃埋め
魔道将軍の指 呪発更新
セルケト パワーチャーム アガレス
闇特技ベルト デスマスの証
主な立ち回り
主な行動は蘇生と攻撃です!最悪蘇生だけを完璧にこなしていれば大丈夫ですが、ガルドドン3のHPを削りきるには、デスマスターをかなり攻撃しなければなりません!以下では、様々なシーンに合わせた行動をひとつずつ書いていきます!
蘇生の入り方
デスマスターは[ザオ]と[ザオラル]、[反魂の秘術]を使って蘇生します。魔戦が死んだ時はザオで、賢者が死んだ時はザオラルで、2人以上死んだ時は反魂の秘術を使って蘇生します。なぜ魔戦はザオで起こすかと言うと、ザオラルで起こしてしまうと魔戦がガルドドンの攻撃を耐えてしまうことがあるからです。雄叫びなどを耐えてしばらく動けないくらいならすぐに蘇生した方が色々といいということですね!
蘇生する時に私が気をつけているのは蘇生に入る位置です。例えば魔戦を起こすとき、魔戦と賢者の間に入ってから蘇生するようにしています。こうすることで蘇生直後の魔戦からガルドドンが抜けてしまったとしてもデスマスターが壁に入ることができるからです また賢者を蘇生する時は魔戦に一瞬近づいてから蘇生するようにしています。これは魔戦がMPパサーをそのタイミングでデスマスターを支点にしてできるようにするためです。さらに賢者が受ける攻撃に巻き込まれにくくもなります。
ゴーストとデスパワー
ゴーストはデスマスターの攻撃を思っている以上にサポートしてくれています。ゴーストを2体に保ち続ける事が出来ればそれだけで思っているより火力に貢献できています。
ゴーストの召喚は蘇生の次に優先な行動です。私は攻撃よりも優先しています。一時期はデスパワーがたまるまでゴーストがすぐに死んでしまうのでたまるまで呼ばない動きも試しましたが、デスパワーが溜まりにくくなるので常に呼ぶようにしました!ゴーストを呼ぶ時はゴリラのインパクトが通るラインに背を向けて呼びます。こうすることで召喚直後におばけがお亡くなりになることがなくなります。ここで[死霊の導き]を入れるかどうかは好みですが、私は入れない派です。導きを入れないとゴーストは常にデスマスターの前にいてくれるので、ゴーストを生かすも殺すもデスマスターが自由にできるからです。ただ、導きを入れないとデスマスターが行動しないとおばけも攻撃してくれません。なれないうちは入れておくといいかもしれません。
[デスパワー解放]は溜まり次第すぐに打ちましょう必ずゴーストが2匹いる時にしましょうw
必殺技の[デスパワーブースト]はデスパワーが2枠以上必要な時に使うようにしています。モーションが長いので[大技]として考えています。(大技については後ほど説明します!)
ゴーストが死んでしまって1匹だけ残ったといった場合はサクリファイスで自爆させて、デスパワーをためるのがおすすめです。サクリファイスは導きを入れていないとその場で爆発するので上手く誘導してから使いましょう。
壁補助について
壁補助とは魔戦壁に入ったあと、エンドまで引けなさそうな時に一時的に壁に入って軌道を曲げるお手伝いをすることです。主に開幕にすることが多いです! 壁補助自体はしない方が勝率がいいという報告も出ているのですが、僕はどう考えても必要な時だけしています。これいるかな?いらないかな?って思うような時はしてません!異論は受け付けます!
攻撃の入れ方
僕が1番研究した部分です!ここだけでも読んで欲しい!
デスマスターの行動は発動が早い[小技]と[大技]があります。
大技一覧
ハデス 大呪詛 必殺技 マヒャデドス
小技一覧
死霊召喚 呪詛 デスパワー解放
ガルドドンが賢者に向かって歩き始めてから、小技2回または大技1回と小技1回なら間に合います。ただし後者はかなりスレスレですので慣れるまでは大技1回に留めておいた方がいいかもしれません。エンド技が近ずいてきたらマヒャデドスや大呪詛を構えると、詠唱中にガルドドンのエンドがインパクトだった時にそのままねじ込めます!おぞましい雄叫びやたたきつぶすが見えたら即中断して蘇生しましょう。上記の大技が無い時は呪詛を構えてインパクトだったら1発差し込めます。
自キャラがタゲの時はできるだけ離れてから呪詛を入れます。その後少し離れて[血吸いの守り]を入れます。あとは蘇生待機だけです!
以上が僕のガルドドン3のデスマスターの立ち回りでした!