皆さんお久しぶりです!
まずはバージョン3をフルクリアをし、バージョン4に入ったことを報告します
本当にいつも魔法の迷宮だったり色んなところに連れていってくれるチームメンバーさんに感謝です。本当にありがとうございます!
自分自身 ハマり役の職業 天地雷鳴士が見つかったのも本当に良かったと思っています。 さて今日はそんな天地雷鳴士の事を自分なりに書いていきたいと思います。
天地雷鳴士 僕は陰陽師とも呼ぶ時もあります。どちらかといえば天地が多いですけど、人に説明する時は多分陰陽師は出します。
陰と陽が重なって初めて1つになる これは賢者の光と闇を使い分けるに通じるものがある気がします。結局光と闇が偏るより両方を操った上で自分で決めていける人の方が強いってことだと感じます。肉体以上に精神的なところだとは思ってますが…
炎 雷 風 土と自然現象を操る天地 そこに強い味方の幻魔の4人がいるとても使いやすい職業。
でもいざ使ってみると 頭を使うし忙しい 難しさを感じる時もあります。 扇 杖 スティック全てをまだ使いこなしてるわけじゃないし 扇 杖だけで今は精一杯... マジックバリア ピオリム 幻魔の状態維持 相手の状況 全て見えてないと簡単に全滅する
そんな天地の現実を思い知らされたバージョン3だったなぁと感じます。 風斬りの舞を使うのか 先に幻魔なのか これはマジックバリアが必要なのかあえてピオリムを先にかけるか
本当にこの一手に重みを感じる瞬間が増えてきました。重みを感じる分やりがいのある職業で本当にこれがドラクエXにあってよかったなぁと感じます!
まだまだ天地雷鳴士としては端くれなんですけどこれからも精進します!
まだまだやらきゃいけない事も沢山ありそうだし強くしていきたいなぁと そう思える強みが天地にあった!
師匠の陽の頭領アサヒ 陰の頭領ヨイの2人の弟子として突き進みたいと思います