枝の先
冬芽のふくらみ
オガ子胸
尾っ派意流本家 尊 檎半 作(1985~)
現代語訳:2月中旬のある昼下がり、道を歩いていた作者はふと桜の枝に目を留める。そこにはこれから咲き誇らんとする力強い冬芽があまたついている。次第にそのふくらみは大きくなり、開花を今か今かと待ちわびているようである。作者はこの冬芽のふくよかなふくらみにオガ子のおっ〇〇を見出して感動しているのである。なんと自然の力強いことかと。
飛び道具に勝てません。相手に弓2ブメ1もいました。こっちの飛び道具は魔だけ;;魔は絶望的に防御が弱いのですぐに弓の餌食です。私だって守備なんて紙のようなバトです;;しかもバト2人です。あと1は・・・わすれましたが、柔らかい職でした;;
向こうは上手!ちゃんと散っていて、誰かがやられてもすぐに誰かが仇を討てる陣形をとってました。すげーです。
両手剣だけで攻めたのがいけなかったのかなーwハンマや片手剣もうまく使おうと思う吉宗であった。(Zさん、パクってごめんなさい)
最近アクセ狩りがマイブームです。

なんとかのジャドウで幻惑をガードする指輪と力の指輪をねらってシコシコしてます。意外に人がいなくて独占状態でした。レンジャーこわいですから;;