われわれ生物にとっての生きる意味とは、ズバリ子孫をのこすことにある。
何億年もの年月、われわれのご先祖様たちはこの営みを繰り返してきた。
われわれ有性生殖をおこなう生物種にはオスとメスがいる。有性生殖・・・いい言葉である。英語に訳すとセ・・・なんでもない。
有性生殖をおこなうわれわれ人類は、(とくに女性は)意中の異性を引き付けようと偉大なる進化を遂げた。
それが女性の胸部である。本来女性の胸部は生まれてきた子に母乳を与えるための器官にすぎない。多くの哺乳類の胸部は出産期になると乳頭が大きくなる。ただし、乳頭だけである。周囲の部分は膨らまない。しかに人間はそうではない。なぜだろうか。
一説には、これはセクシーアピールという説がある。女性が子孫を残すためにとった進化の道。女性だけでは当然新しい生命を創造することはできない。男性が必要だ。
しかし男性はただでは寄ってこない。そこで彼女たちは自らの胸部を膨らませ、男性を虜にしようと考えたのだ。この女性の産業革命や明治維新にも匹敵する意識革命は、次第にその身体に影響を与えることになる。
かくして男性の胸部にはないあの美しいおっぱ〇が誕生したのである。これぞ人類が数万年の長きにわたり反映してきた所以である。
では男性の場合はどうか。最新の研究も諸説ありさまざまである。意中の異性を惹きつけるために筋肉を発達させる無骨なるもの、甘いマスクときゃしゃな体つきで女性を魅了する青き肌をもつもの、動物のような外見で女性を油断させるもの、緑の肌をまとい器用な手先と独自のヘアースタイルを発達させるもの、まじめ・誠実そうな外見と高い知識を発達させるものとさまざまである。
筆者はリアル男性なので女性の気持ちはよくわからないのが実情である。ただ唯一はっきりと言えることは、筆者は〇っぱいが好きな健全な精神をもっているということであろう。女性の諸君、安心して今後ともよろしくおねがいします!
ただ、たまにオーガ男の筋肉とウェディ男の甘いマスクに惹かれてしまうこともある。注意されたい。

さて、今日は魔を考えてみることにいたします。
やっと必殺修正がきましたね!消費0はコロでは何の役にも立ちません。魔をよく使用する者としては運営GJという感じです。ただ、他の職がメインの方からすればとんでもない修正だったことと思います。
バトで行くときなど、魔は本当に怖いです。なのでできるだけ真っ先に抹殺に行くのですが、これが強化されるということですよね。しかも150のメラガイアーなんてとんでもない話です。
おそらく後記になると、魔は今以上に狙われる職となるでしょう。近接武器では立ち向かいたくない相手ですので、弓や扇が増えるかもしれません。レンジャーも警戒ですw
まぁ基本防御が低いのでどの職が相手ででも脅威です。昨日は僧の棍でやられましたw
ガイアー、発動速度はどうなのでしょうか。またチャージは何秒くらいなのでしょう。個人的には達人の呼吸のように、長いチャージタイムでいいと思います。もし自分が魔以外の職で魔に立ち向かうときにホイホイ使われたのではたまったもんじゃないですw
以上です^^

ご報告
先日誤って合成いたしましたアヌビスのブローチですが、運営様に連絡をとったところ、返ってくることがほぼ確定しました。また、アヌビス紛失時にまでゲーム内の時間が戻されるかもと心配しておりましたが、そういった措置は取らないとのことです。コロとか迷宮とかいきましょう^^お誘いお待ちしています♪暇そうな方には声かけるかもしれません。