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グレイツェル研究家

そん・ごはん

[そん・ごはん]

キャラID
: IU037-660
種 族
: 人間
性 別
: 男
職 業
: 旅芸人
レベル
: 92

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そん・ごはんの冒険日誌

2015-03-13 16:02:27.0 テーマ:その他

梅が満開なので短歌を吟じました。

コロシアムのSS、少し体験しました。勝って得られるポイントより、負けてとられるポイントのほうが多い!

なるほど、S+への降格が多いとは伺っていますが、こういうわけなのですね。これは厳しい。

いけません、心を鎮め、冷静になりましょう。

私のように教養のある大人だと、いろいろ心を鎮める手立てを心得ておるものです。今日はその中でも私の好きな短歌を吟じてみましょう。
①満開の 梅の花みて われ思う
 オガ娘の***も 満開プリーズ

【評】わりと単純な一句。満開の梅の花を見て、オガ娘の***も満開だったらいいのにという作者の率直な思いがつづられている。


②枝見れば 花の重みで 垂れている
 オガ娘の**は けして垂れねど

【評】ふと梅の細い枝を見ると、枝がたくさんの花を抱え垂れ下がっている。しかしオガ娘の**は大きくてもけっして垂れることがなく凛とした形を保っている。なんとすばらしいことだという作者の感想を、見事に表現した一句。垂れた枝と垂れぬ**という対比が**の素晴らしさをさらに際立てている。


③風そよぐ にほいかすかに かんばしく
 梅香に感ず オガ娘のフェロモン 

【評】春のそよ風がそっと頬を撫でる。その時風に乗ってきた梅のよい香りに、作者はこの写真の後、風呂上りのオガ娘さんから発せられるであろうなんとも言えない香りを妄想、いや、想像したのである。きっとこの梅のようにそこはかとなく美しいものであるだろうと思ったのである。


心が落ち着きましたので、またコロにこもります。降格したらまた日記書きます。
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