残業中、遠くとも近くとも分からない距離から突然女性の声で
ありがとう
と声がしました。振り返ったのですが私の机の回りには人気はなく、同僚の誰かが発したとは考えにくい。
しかし不思議なことにその声の対象がはっきりと自分なんだと感じることの出きる、そんな声でした。
これは、霊の仕業か、それとも幻聴か。
子供の頃、母方の実家に止まったとき、真夜中に目が覚めました。当時私はたしか8歳。ぼーと天井にうかぶ球状の光体を眺めていました。あれも霊だったのか、幻覚だったのか。
とにかく不思議な経験をした一日でした。
意外と恐怖心はなく、今も平然と総武線に揺られています。
そういえば誰もいなくなった職場で廊下を歩く靴音を聞いたこともあったなー。
たまにこういう経験をすると、幽霊を信じたくなってきます。私は心霊写真とかその手のビデオとかはすべてやらせと思うようになり、幽霊自体もいつの間にか存在を疑いかけていました。
ただ疲れていて若干寝不足なのでもしかしたら幻聴、幻覚だったのかもしれません。

ところで金策どうしましょう;;
綿花に支えられここまで装備を揃えてきましたが、今は綿花どころかオーブまで飽和状態!
しょうがないので天使の鈴を2垢でねらったり、溜め込んだ宝石類売り払ったりしてます。
6億さえあたってればなー