私にとってのストレス発散術。
コロシアム。
魔でもぐるときのひそかな楽しみに、マホトラで相手のイライラを増幅させるというのがあります。
hpは削らず、あえてmpを狙う。当然私も殺されますが、じわりじわりとあいてのmpをそぎまくる。それこそ、ゾンビバトの削りのごとく。
こういうねちっこい攻めが大好きなのです。お許しあれ。
鎧職の増大に伴い、僧侶が野良でも増えてきた今日この頃。敵味方に僧侶なんてよくあります。
そんなときにマホトラは効果的。場馴れしている僧侶さんが一緒だと、mpを吸い続けることができるように、私に回復をしてくれ、チューチューしまくることができます。
戦士・パラが増える→異常を狙う短剣が増える→mp吸収ガードを積まなくなる→マホトラうまうま
の図式ができあがっているわけです。
魔、面白い。
相手が攻撃を繰り出そうとしているとき、
「MPが足りない!」
が出ると、もう爽快極まりなし。とくに、前の試合でPもってかれた職の相手に決まると気持ちよすぎて昇天しそうです。なんて嫌なプレーヤーでしょうか。
いまだ野良にはマホトラの重要性が理解できない方が多く、せっかく0にして無力化した相手を殺してしまうことが多いのですがねw
マホトラ作戦が通じない、つまり、mp吸収ガードを積んでいる相手には短剣の出番。カオス意外と入る。
魔は妨害も削りもできるので、厄介な職だとわれながら思う秋の夜。
日中はセミの声がしなくなりましたね。実に結構。あのゴキブリと変わらない害虫にはもううんざりです。わたしにとって、飛翔能力を備えている虫はすべてゴキブリと同じです。
蝶、蛾、甲虫・・・夏の風物詩ですが、私にとっては地獄のような季節がまもなく終わりを迎えます。虫どもめ!ざまぁ!
今日は運がわるいのか、ガイアーことごとく盾ガードされ、かなりのうっぷんがたまっていました。自分でも不愉快な日記書いたと思います。すみません。
そして、mp吸い尽くした野良の対戦相手の方々、すみませんでした。自分が吸われたら、殺してやりたくなるような戦いをしました。ごめんなさい。
でもね!魔にとっての切り札なのですよ。ガイアーは。魔で潜る方にはぜひ察してほしい!あれがガードされたときのあのやるせない感!
わたしのメラガイアー、最近全然出番ないです。