あらすじ
前回、悪魔の右手強に惨敗した・そらお・はネットで奴の弱点を散策した。やはりアクアゲイザーは強力で食らうと一溜りもないみたいだが、その後の文章に希望を抱き、いざ再戦へと挑んで行ったのであった。
ネットを歩き回ったおかげで悪魔の右手強らはおたけびが有効、更に眠りや幻惑がたまに入ることが分かった。だから眠りや幻惑を主軸にして戦う事にした。
そもそも、どの職が眠りやら幻惑やらを入れるれるのだろうか。軽くまとめると
旅、遊び、踊り、占い、盗賊、レンジャー、スパ、デスマス(ゴースト・凶)程度だろうか。この中で戦えそうなのは旅、踊り、占い、スパの4職。それぞれの利点としては、旅はデュアルで耐性を下げれる。踊りは二刀流で状態異常を入れやすい。占いは各陣が持続するため好きに行動できる。スパは安定。と言ったところ。今回は長期戦になって事故るのを防ぐため、踊り子で挑戦することにした。
~悪魔の右手強~
踊り子で挑戦。まずは初手おたけびで右手と左手を同時に怯えさせる。次に左手(理由はない)が怯えてるうちに気合いで眠らせる。後は右手をヴァイパーで毒にし、ララバイ歌ってタナトス連打。左手が起きたらまた気合いを込めたおたけびで両手とも怯えさせて、オネロスを使う。右手の毒が切れたらナイトメアで毒を入れる。後は流れで右手を倒せるので左手も毒を入れてタナトスしていく。これで討伐出来ました。
注意するべきこととしてはアクアゲイザーはおたけびで止めること。連続耐性のせいで入りにくいけど気合いで入れる。叩き潰すが来たら避けるついでにジャクソンを歌う。その方が事故りにくい(経験談)ララバイが切れたら気合いでおたけびをいれる。気合いで生き残る。これぐらいですね。
ここでスパスタを使いたくはなかったのでなんとか踊り子で倒せて良かったです。
次回、狂戦士の書2ページ目の魔女さんに挑みます。
果たしてスパを使うことになってしまうのだろうか?