どうも。福引券を全部消費した人です。まぁ俺の場合、全く福引券を貯めてなかったんで合計800枚程度しかなかったんだけどね。
それはそうと、遂にレオパルドがアストルティアにやって来ましたね。俺もサポと一緒に(練習札で)突撃してきましたが、かなりやばかったです(語彙力)
事前情報通りブレスと毒耐性、それとロイチャーの進化系を身につけ、サポの僧侶、賢者、デスマスと一緒にいざ突撃!

とまぁ、突撃したまではよかったんですが…
戦闘がかなり長引いてしまい(13分)途中賢者がガス欠を起こしてしまうという事件が発生。
サポでの完全に後衛職だけの構成はちと難しそう。一瞬の事故でパーティ全滅とかもそこそこな回数ありましたし。
最初のパーティではガス欠が起こるので、魔法(自分)を魔戦に変更。出来るだけローコストに倒したいと言うのと、FBによる火力底上げが目的です。
結果としては1分ぐらい撃破が遅くなりました。
瞬発力こそあるものの、継続的な火力がないのでダメでしたね。なんて言うか…残念です。
その後、普段出番のない呪文職は居ないかなぁ~
って考えてたらドラキーがいました。
圧倒的な攻魔から放たれる必殺のドルマドン。
魔法職にとって大切な魔力覚醒と早読みを配れる。
もちろんザオも覚える。
マホトラのおかげでガス欠になることが無い。
コレは使わない手は無いと思い、すぐさま賢者をドラキーに変えて再突撃してみました。
その結果、5戦5敗の超記録となりました。
どうしてこうなった…(耐性装備の不充実)
その後、迷走を始めた俺はあの職業でレオパルドに挑むことに。

「 あ そ び に ん 」
思考回路としては、
蘇生が出来て補助が出来て弱体化が出来て妨害が出来て火力が出せてダメージの底上げが出来る職業無いかなぁと考えてたら、踊r…遊び人が当てはまっていると気がついたから使ってみたという感じですね。
ちなみにコレは遊び人で戦ってる際に気がついた事なんですが、DB、パフパフ(スタン)、攻撃力低下、呪文耐性低下の4種にたいして完全耐性または強耐性を持ってる感じです。余計めんどくさい。

ただし影たちなら攻撃力低下やマヒに幻惑など、なんでも効くので案外ありなのかもしれない。案外。
武器がブーメランなら補助にも回りやすいし遠距離攻撃だから風を気にしなくて済むというメリットも。
他にはそこそこ高めの攻撃力から放たれるギガスローだったり、(素では)盗賊の次に高い(らしい)器用さを活かしたレボルだったり、きまぐれバフからのフロバだったり、手を回して周囲の敵の呪文耐性を下げたり(レオパルドには効かなかった)と、改めて遊び人の多芸さに気が付きましたね。

↑空気の層を突き破る遊び人
ちなみに遊び人入り討伐タイムは、8分超でした。
5種構成を試した中でも、特にネタ色の強い遊び人が1番早いとは…
世の中は魔魔賢道の構成が流行ってるらしいですが、それは人と組んでるって場合限定の構成です。
つまり何が言いたいか、分かりますよね?
自職遊びのおふざけ色強めのサポ構成流行れ。
それと自職魔法のサポ構成テンプレ出来てくれ。
以上です。