どうも。何となくで交換した防衛軍産の鎌に呪文暴走率1.4+(0.2)×3が付いた人です。こんなんどないつかえっちゅうねん…
来ましたね。魔剣士。
軽く使ってみた感想としては予想以上のバ火力でしたね。ヴェールがある時はウォークライマモ以上の火力が出てて驚いたんですよね。
それでいて範囲火力も充分と。ヤバいですね。
完全に俺好みの職ですね。
そんな話は置いといて、今回は魔剣士の特技の1つ、
「闇の加護」について話してみようと思います。
闇の加護はCT90秒。味方に掛けるタイプの特技です。効果を分かりやすく言うなら庇うの互換特技です。鎧職の恒例の身代わり系特技ですね。
効果時間中でも自由に動き回ることが出来るタイプ。CTがある分庇うよりもハイスペックです。
庇える時間は30秒程度。充分長いですね。
これだけでも充分使える特技ですが、闇の加護にはもう1つ特殊能力がついてます。
それは庇ったダメージの75%をカットすると言ったものです。75%、つまり4/3もダメージをカット出来るんです。つえぇ。
ちなみに刃の防御と合わせて100%カット…とはなりませんのでご注意を(4/1した後に更に4/3した分だけダメージを受けます)
魔剣士は攻撃面だけに目がいきがちですが、こんな感じで器用な特技も持ってます。覚えておくといつか役に立つ日が来るかも…?
オマケ
闇の加護のもうちょっと詳しい奴。
・庇える範囲は大体仁王立ちと同じぐらい。
・吹っ飛ばし系の攻撃は相変わらず庇えない。
・使用者か対象が死ぬと効果時間中でも効果が消える・庇う側の守備力とか耐性とかでダメージ計算が行われる…と思う。バトとか踊りとか魔法とかの脆い職に掛けてみたり…?
・自身への攻撃にはダメージカットが無い。だから範囲攻撃されるとあっさり死んだりする。
・もちろんジャンプ庇い可能