
今は無き、昔持ってたキャラの家が結構好きだった。証明落とすと朝6時くらいのイメージになってしまった朝方の酒場風。
昨夜お客を返して片付けずに寝て、二階から寝癖つけて頭かきながら手すりを持って欠伸をしながら階段を降りて来る自分自身の姿を何度想像した事か。
窓から差し込む光に、食べ切れないほどの食べ物を全てのテーブルに並べてシャムロックのステンドグラスを中心とした優しい緑の照明照らされた空間。
一番強い光は日差しかハートのランプか、その程度の光量で構築された穏やかな場所。
これ以上物も置けない上限まで達していたのでフロアもごちゃごちゃしてなくて、結果的に広い物となっていました。
心配だったのは直射日光に何日も晒されてる食べ物達は見る度に不安な気持ちになりましたね。
わかってても不安になる。そんなリアリティを含ませながら遊ぶ世界。
家という概念とはまた少し違いますが。
気に入ってくれる人も多かった物件でした。

二階建てで上は仕事スペース。
差し込む日差しに照らされて書類作成したりするイメージ。
右奥には一応ベッドも置いてあって居住スペースとしての最低限の設備は整っているのです。
下で騒いでる上で仕事したり考え事をしたりしたい夢がありましたねー。
おそらく作ることはもうないけど、また作ってもいいなって思える部屋でした。
こうやって見るとシンプル過ぎるかもね。