カントウ大陸に大地の箱舟で旅行に来て、日常に溶け込むような過ごし方をしたりして
その地の食材屋や、道具屋にいって、公園で黄昏たり、地元民しかいなさそうな繁華街に繁華中に歩いたり
そこに根付く空気と人を感じながら、違う空気を醸し出す俺が町を横切る
似ているようで違う、でも地元の行った事のない所と言われれば信用するくらいの変化の国
言葉が違うか…、気にはならないが柔らかい気もする
Twitterとか言う電光掲示板にも書いたけれど、昼と夜の寒暖差をやめて欲しい物だ、特に旅行中は。
暖なんていらないから寒を維持し続ける努力は自然はしてくれ。
何の服を着ても、絶対に1日を通した適応がどう頑張っても出来ない。
朝と夜は寒く、昼は汗を流すほど暑い
これはカントウ地方もカンサイ地方も変わらず最近のこの大陸の傾向
いくら宿屋に荷物を置いてようが、夜しか着ない上着を片手に昼歩くのはナシだ
カバンに入れようモノなら専用モノだな
さておき、次はどこに行こうか
さっき言ったように、昨日の行動はTwitterに載せているので気になったら探してみると良い
無ければ言ってくれれば良い
そして今日もう一泊するかしないかはまだわからないけれど、すればまた更新するだろう
それが自由に生きる魔法使いという存在の在り方だろう?
俺の生き方は、君の想像する現代も生きる魔法使いの姿になっているかい?