今日は昼頃からたっぷり時間があったので、徒歩でプクランド地方を横断するかー、って思い立ち最後はバズカフェにでも行って甘いものでも食べようとプクレットの村に行きプクレット地方を散策しポーポラ地方に付いて散策してる途中で寝落ちしてたら今もう夕方だったわ
夕方のポーポラ地方綺麗で見れて良かったよ
木にぶら下がるランプは家で見るよりも輝いているかな?
自由に生きる縛られたランプは、果たして自由なのか?
哲学的な考えを思い描かせるアート
流石プクリポ族
もさもさの顔よりも大きな花
お盆に見るには良い花だったのかもしれない
高さもまちまちでこの地方で生存し続けられた理由がわかるような気がする
高ーいところにある木のみ、ジャンプくらいじゃ足元にも及ばない
プクリポも届かないからだろうか木に沢山身が成ったままだ。
秋には落ちるのだろうか?だったらこの地方に住む人は頭上に気をつけなきゃいけない。
また秋に来ようか。
さて、次はどこへ行こう