エルフって和装が似合いますよね。
特にエルフ女だと、片手剣装備時に居合の構えになるのが大好きです。カッコイイ。
ストームカイザーの二刀流だと少し変わったポーズになるのが、ちょっと残念なところではありますが……。
話は変わりますが、新職業のストームカイザーも来ましたね!
派手なエフェクトと体術を織り交ぜた攻撃。疾風乱舞の回し蹴りモーション。順風・風雲の舞では、刀や太刀で鮮やかな演武をするような動きもあり、カッコよさと流麗さが両立されていて、もう最高なんです。語彙力は嵐で吹き飛ばされました。もう帰ってこない。
なので、実装されてからはずっとこの職業で遊び、Ver8.0ストーリーもストームカイザー一本でクリアしちゃいました!
そして、せっかく愛用するなら、その職業に合ったドレアをしたくなるというもの。
師父からもらった衣装も、デザインはもちろん、師父のキャラ性や素材、作り方、そこに至る経緯もあって、なかなか捨てがたいのですが……。
最後までクリアすると職業の証を貰えますし、「これからは君が人々を導いてくれ」みたいなことも言われるので、私は師範代っぽい衣装にしてみました!

とはいっても、私は方向性の違う防具やアクセサリーを組み合わせて一つの衣装にしたり、奇抜なカラーを上手く調和させたりする高度な技術を持ち合わせてはいません。
なので、それっぽくなるようにカラーリングして、アクセサリーを一つ付ける程度に収まりました。
巫女服の色を変更しただけですが、これはこれで若い師範代・刀剣士っぽくなっているのではないでしょうか。
少なくとも私は大満足です。
エルフ女の可憐さと、師範代っぽい威厳を出せている……と思う。

こんな風に、王の命を受けて剣術指導を行う師範代っぽい写真を撮ったり。

霧の中で刀を抜く、過去回想か決戦前みたいな一枚を撮ったり。
「下手の横好き」というタイトル通り、コンテストで評価されるようなドレアや写真は撮れません。
しかし、自分が満足して楽しめるなら、それだけで自己評価は高評価です。