業者が経済にあまり干渉できなくなったので不確定要素が消えて相場の予測できるんじゃね!ってことで結晶価格の簡易計算式考えてみた。
aをキラキラマラソンの時給
bを装備を結晶化したときの1個あたりの利益
sを職人が結晶装備を作ったときの1個あたりの利益
kを結晶単価
装備1つの平均結晶抽出数を12.28個
1時間あたりの結晶抽出数を129個
職人1時間あたりの装備の生産数35個
結晶1つあたりにかかる装備の原価を350g
バザー手数料を5%
キラキラマラソンより結晶金策の方が1.4倍儲かると仮定
キラキラマラソンより職人のほうが1.7倍儲かると仮定
129b=1.4a 35s=1.7a k=1.05(b+s÷12.28)+350
キラキラマラソンの時給が100000gの場合
a=100000
b=1085 s=4857 k=1.05(1085+395)+350 k=1904
結晶単価は1904g
簡略化
1.05(1085+395)=1555
1555÷100000=0.01555
k=0.01555a+350
現在のキラマラの時給は27万らしいので計算してみる。(エルコン調べ)
a=270000
k=0.01555×270000+350
k=4548
前提と仮定が正しいなら結晶の適性価格は4548g
これでもやっぱ計算ややこしいので簡略化
1÷0.01555=64.3…なので
キラキラマラソンの時給÷65+350=結晶の値段
で大雑把に結晶価格は読めるんじゃないでしょうか!
あくまでも前提と仮定が正しい場合です。
あと業者も少しではありますが結晶を生産しているので
計算した価格より5~15%程度下がると思います。(え?じゃあ、それも計算しろって?書き終わってから気づいたからめんどくせんだよ!)