今回、記事が大きくなったので、2つに分けています。こちらは後編です。
後、タイトル通り常闇のネタバレを含みます。
前編に続いて、後編では立ち回りについて見ていきます。
前編で記載したとおり、操作キャラは僧侶です。
とは言え、僧侶の基本に忠実な動きをするだけです。
一撃が重いので、聖女で耐えるのが主流になります。聖女を切らさないようにしつつ、サポにはキラポンをまきます。(前編で書いた通り毒ガードないので)
旅が混じってるので、ハッスルで回復してくれます。ハッスルの回復が見込める場合は、回復より聖女を優先します。(ブメ旅のハッスルなら聖女ラインまで回復します)
立ち回りとして、やみのはどうは当然のことながら、ダークシャウトの被弾に注意する必要があります。聖女もキラポンも対象者に接近する必要があるので、その際に被弾する危険性があります。しっかりダクキンの行動を見て、落ち着いて対処します。
ダクキンの特徴行動として、クリスタルの召喚があります。クリスタルは一定時間毎にレーザーを発射します。(被弾地点には線が表示されます)
このレーザーはかなり痛いので、なるべく避ける必要があります。
サポが優れている点として、レーザーの回避率が高いという点が挙げられます。ニュータイプ並に避けてくれるので、この点は楽です。クリスタルが大量に出現するとそうもいきませんが・・・。
ダクキンが自分をターゲットにした場合は、サポに攻撃させるチャンスとなります。うまいことダクキンと自分の間にサポを挟むようにして、ダクキンの行動を遅延させましょう。クリスタルの召喚数を減らすことにも繋がります。
立ち回りについてはこんなところです。
最後にサポの別の職業について考察してみます。
・バト→戦士
真やいばによるダメージ低下が魅力です。決まれば死亡率が減る(聖女の手間が減る)ので立ち回りが楽になります。半面火力に劣るので時間がかかる傾向にあります。
・旅→天地(スティック)
「いのちだいじに」にしておけばキラポンをしてくれるので、更新の手間が省けます。火力にはあまり期待できません。(旅は火力にも期待できます)
・・・とまあ今回は長々とした日誌になりました。気まぐれの割にはちゃんと書いた気もします。
最後になりますが、ダークキングは2までならそんな難易度の高い相手でもありません。常闇の入門としてはオススメできる相手です。(3以上はかなり手ごわいです)
常闇って難しいんじゃね・・・なんて思わずに、まずはトライしてみてはいかがでしょうか?攻略記事を読むより、まずはトライしてみることが大事だと思います。ダクキンは高難易度の相手に挑む良い練習台になります。
ただし、野良でPT組む場合は毒ガードを付けましょうね。仲間内でやる場合は応相談ということで・・・。
それでは今回はこの辺で。