酷暑の折、皆様におかれましては、一層ご壮健のこととお慶び申し上げます。
ゼネシア杯おつかれさまでした。
なんとか激プロ資格維持のベスト100以内の43位になることができました。
また目標の1,000P超えも達成できました。
・・・達成はできましたが時間を色々なところからかき集めてきて
意地と執念でなんとかなったという感じです。
【戦績】
ゼネシア杯(期待値:2.04)
全500試合 1,026P
1位 137 27.4%
2位 170 34.0%
3位 102 20.4%
4位 091 18.2%
カードの偏りは相変わらずではあったんですが正直なところ、今回のルールはそこまで苦ではなかったです。
今、決定戦で悪かったところは明白で
「日のプレイし始めの5試合(4位率:25.3%)」
「25試合以降の試合(4位率:21.2%)」
に尽きます。
これを差し引くと300試合で920P(4位率:15.6%)をくらいで
このルールでこのカード、あたしの実力だとそんなものかなという数値だったこともあり、
出だしと疲れてくるところはダメな感じでしたね・・・。
そのカバーのために200試合を余分に試合数を重ねたというところは反省しかないです・・・。
今回のルールはスライム革命のみだったので決定戦特有の爆破したり、捨てたり、渡したりがなかったので地力が試されるプレイスタイルが求められてました。
またカードの偏りも結構あったので悪いカードでもどれだけ我慢して対応していくかという点もあったように思っておりました。
DQXの大富豪は4位にならない切り方が求められるので、
「出せる時に出す」
「出せないときは出さない」
「勝負できるときは勝負する」
「勝負できないときは淡々と切る」
という
「いらないカードから切っていき、そのためにどのカードを取捨選択して終盤の勝負に使えるカードは温存して勝負していく」
というDQX大富豪の基本が大事だったように考えてました。
連敗については最大が「3」だったので
そこができてればそこまで負けが込まないのかなとも思いました。
「どんなカードがきてもしっかりと立てる4位にならない足腰を自身が持つ」
というのが大事だったように思えます。
あと1試合が長ったですね。
これも長時間プレイすると思考が落ちる原因でした。
カードが減らないルールだからしょうがないのですが
1時間でできて5試合だったので長時間プレイは体に堪えますね・・・。
決定戦も終わったのでこれで睡眠時間がもとに戻るというのが所感でもあります・・・。
開催期間も長かったですね。
18日も必要ないんじゃないかな、海の日で終わりでよかったんじゃないかなと思ってました。
最終日はプレイしないと決めているので17日でも長いですね・・・。
次回ですが、元旦を外せば年始でも大丈夫でしょうという発想はやめてほしいです・・・。
年度末も忙しいのでNGでお願いします・・・。
2週間強くらいの期間がベストだと思うのでそれくらいの期間でお願いしたいです・・・。
暑さ厳しき折柄、くれぐれもご自愛なさってください。
敬具