魔剣士の使用可能な武器は4種類あり、それぞれに特徴があります。そこで、私個人が調べ、そして実際に使ってみた感想を書いてゆきたいと思います。
片手剣
盾と不死鳥天舞により、高い安定性と火力を両立しており、片手剣の不得手である範囲火力も邪炎波によってカバー可能。私の使用するビルドでもあります。
練磨の秘法発動中は、不死鳥天舞後にはやぶさ斬りを連打することによりものすごいダメージを叩き出します。
大剣
単体火力なら魔剣士の武器の中でトップです。ぶんまわしの存在により、闇耐性のある敵に対しても闇の波動を溜めやすいです。また、ブレードガードにより生存率を高めることが出来ます。
短剣
あまり使う事の無い武器種ですが、状態異常役のいない編成では役に立つ事があります。また、状態異常成功率上昇のスキルは、ダークマターの闇耐性ダウンにも影響します。
大鎌
範囲火力は魔剣士の武器の中でトップ、単体火力も大剣に匹敵する武器種です。蒼月の守りにより武器ガード率を高める事が出来ますが、20%固定なので過信はしないように。また、闇耐性のある敵にはとことん無力なので、そういった相手には他の武器種を使いましょう。
解説は以上となります。今回魔剣士の武器について話した理由の一つに、自分の知識が正しいかどうか確かめるというのがあります。なので、先輩方はよろしければコメント等で指摘をして頂けると、私としても有難いです。
それではこのへんで…

(これは毎日毎日スクショを忘れる愚かな私)