「せめて、あなたの嘆きが、呪いが、誰かに届きますように。いくら時がたとうが、忘れられる事の無い何かがありますように。」
どうも、ハジキは必要無くなったメファです。今日も職人練習場にこもってレベルを34まで上げました。集中力の上昇によって糸ほぐしをできる回数が1回増え、目に見えて星3率が向上しました。今日作った皮手30個中、星3は12個、すでに昨日の記録に匹敵していますね。もっとレベルを上げて原始獣のシャプカを縫うのも良いかもしれません。そんなこんなで布とにらめっこしていた時に、チームメンバーのクロロさんが古武道のブーツがドレア用に欲しいと言っているのを耳にし、縫わせて頂く事になりました。
材料をバザーで購入した後、数値をググった所、レベル34から制作可能な防具なのもあってか、愛用の
プラチナ針星3では荷が重そうだったので、思い切って超針星3を購入。苦手な再生布なのもあり、一度は失敗してしまいましたが、二度目に無事成功。星1のものではありますが、なんとか仕立てる事が出来ました!その後クロロさんに渡したら喜んでもらえたので、頑張ってみた甲斐がありましたね。日頃のお礼ってことにしたかったので、お駄賃は貰いませんでした。丁度皮手で稼いだ分がありましたからね。お金はこういう風に使うのです!その後に日課のコインボス巡りを皆とやったので、けものの皮代の1万Gを除くとバシっ娘代にも困窮するくらいのガチ金欠になっちゃいましたがねww!皮手沢山作らなきゃなあww
そいじゃあ今日はこの辺で。…聖守護者デビューの反省日誌は明日書きますね。

(これは職場でポーズをきめる私)