「どんなに偉い賢者サマだってガキに目ン玉ほじられりゃ死ぬんだ。所詮命なんてそんなもん。どうせなら花火みてェにパーっと散らしてみねえか?」
どうも、愚者の類いことメファです。今日は昨日の聖守護者デビューの反省、試練でのきのこ狩り、
ver5.1のストーリーを少し進めた感想(ネタバレは無し)を書きます。長くなりそうな内容だあ…(恐怖)
んじゃ早速本題へ。
まずは聖守護者デビューの反省!
1 使える職が少なすぎる
2 思考能力が低い(邪炎波メインなのにバイキ付与、ビッグシールドする、料理食うの忘れる等)
3 火力が低い
4 事前に情報を入手することを怠った
あゴミカスぅ!アホくさ…やめたら魔剣士?
ふざけんな!(声だけ迫真)このままだと糞の役にも立たないってはっきりわかんだね。ってことでまもの、魔戦、魔使のレベル上げをします…後ゴリラの情報だけでもちゃんと仕入れて、装備も完璧(雷耐性は無理だからアクセだけでも)にして、次こそは身内で行っても足を引っ張らないよう気をつけたいですね。いや、気をつけ"たい"じゃなくて気をつけ"る"ですね。甘えを無くすことは大事です。結果は出すのが当たり前、過程も完璧でなければ意味が無いってそれ私にだけは言われてるから。
次はチームの皆と行った試練での対きのこ戦!
参加してくれたメンバーはミコトさん、ゆきさん、しるきーさんで、ボディガで死ぬことなく蘇生してくれたミコトさん、ベホマラーとザオリクをしっかり使ってくれたゆきさん、敵を2体仕留めたしるきーさん。真面目にあの職レベルで勝てたのは凄い事なんです。私も頑張りましたが、決してそれだけで勝てる相手ではないんです。絶対皆強くなれますよ!がんば!
最後にストーリーの感想!いうてまだ途中なんですが、やっぱりユシュカは良い人ですね。そしてそれ以上にナジーンが良い人!ネクロデアのお墓を作るのは大変だったでしょうね。スクショ撮りたかったけど全然私のとこに来てくれないのには閉口しました。まあさっさと筋肉ババアを殺してユシュカとナジーンのツーショットを撮りましょうかね!
後、真面目にシシカバブの事を見直しました。普通最前線で戦う特攻隊長が伝令をするのはありえない事ではありますが、それでも彼が伝令に来たということは、彼はファラザードのどの駿馬(あるいはラクダ)よりもスタミナ、脚力ともに優れているということになります。それも遥かに。ユシュカに伝令の内容を伝える際にも息切れすら起こしていなかった所を見るに、彼の身体能力はその辺の兵士と比べてもケタ違いなのでしょうね。頭はからっきしみたいですが、今の彼にはユシュカとナジーンがついています。その剛腕を十全に発揮することの出来る彼はまさに「有能」の一言に尽きるでしょうね。素晴らしい。有能な兵士と賢く優しい宰相、才気に溢れた王を持つファラザードの将来は安泰ですね。これからが楽しみです。
そいじゃあ今回はこの辺で。また明日!

(これは私と極悪人を処刑するのが仕事の凄い人)