ここの日誌に書いていいものかわからないし、けどどこかに今の思いをぶつけたいと思い、かつここしか思いつかなかったので、珍しく長文で書いてみた。
いい加減りっきーからの周知(開発・運営だよりなど)が少なすぎて、そもそも開発・運営だよりってなんであったんだっけと最近思っていました。
それで、確か藤澤さんて“ユーザーに周知が足らん!”って怒られてから開発・運営だよりを書き始めたんじゃなかったっけ?と記憶があやふやながら思いだし、事実確認のためにggって見たんですよ。
そしたら“失敗から学んだ情報公開に掛けるパワー配分の重要性”っていう記事が見つかって(結論から言うと、これがきっかけで開発・運営だよりを始めたかはわからなかったけどw)それを読んでいたら泣けてきた(´;ω;`)
※記事をまるっとコピペしても大丈夫なものかわからんので、気になる人は“藤澤仁 失敗から学んだ”で検索すれば出てくると思うので、個人でggってみてください。
「情報不足から来る不安」これがまさに今の状況を生み出しているのではなかろうか、少なくとも僕はそうだ。
コンテンツの多さや、おもしろさ、楽しみ方の多様さは、正直藤澤さんの時よりも今のほうが充実していると思うし、今のほうが上だと思っている。
でも情報不足からくるユーザーからの声に対して反省し、見直してくれた藤澤さんのころは、少なくとも不安はなかった。
その理由はきっと“今はこれだけしかコンテンツはないし、こっちのコンテンツの開発は予定よりだいぶ遅れてしまうけど、これだけはしっかりやります、代わりにこんなコンテンツをいついつまでに用意します”とか、ちゃんとレスポンスをくれていたからだと思うんだ。
それがあるだけでこの先をわくわくしながら待てていたんだなぁと思う。
藤澤さんの声によって、スクエニ、ドラクエ、アストルティアが身近に感じれていた気がする。
そして今はちょっと遠くに感じる。
色々な対応で休まず大変な思いをしているからなんだとは思うんだけど、急ぎの対応よりも声がほしい。
そして声をもらった上で、きちんと休みもとってほしい。
それがよりよいドラクエ、アストルティアになっていくと思うから。
そんな思いが湧いてきたので提案広場にも提案(というより意見になっちゃってるけど)してみました。
もしこの日誌に共感していただけたのなら“そう思う”してくださいな。
もしかしたら、色々言われ過ぎたせいでユーザーが怖くなってしまってるのかな?
スカスカ問題のとき、りっきー泣きそうだったし…でもスカスカ問題とかのきつい言葉の部分は見るのではなく“ユーザーが本当に言いたいのは何か?”という部分だけ汲み取ってほしい(なかなかできることではないけれど)。
こんな思いを提案広場の応援にも書きたいとも思ったのだけれども、何分文字数が足りな過ぎなんよね…w
開発・運営の方々がどこかで見ていてくれたら嬉しいです。
(結果どこで涙がでたかというと、藤澤さんの熱い思いと、現状のドラクエとの距離感の温度差で…ですかね?)