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さあ諸君、武器を持て、奮い立て。
驕った神々を罰する刻だ。
ひぐちカッタ──────……(唐突)
心は薄く、黒く、仄暗く染まる。
水面に垂らした墨滴(商品名)が枝を広げて、その先で体温に等しいナイフが実を蕾む。これは人を傷付ける為の花だ。
小さな快の寄せ集めが、弾ける気泡のように連鎖的に不快へと裏返るのを見ていることしかできなかったのは、ここが世界の端っこだからだった。
〈!〉
告げ口しないでよ、私はまだここにいるよ。つま先は無くなったけど、大地が冷たいことはこれからも覚えてる。大丈夫、じしんは等倍だから耐えられる。
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おはようございます。
あく/フェアリータイプのしてんしです。
堕ちたからひこうタイプではないのだ。
これがありのままなのだ。
ん~~~~堕天使ドレア改修ぅ~!
つい最近天使ドレアを作って白染めにしましたので、堕天使の方も髪を黒く染めてより堕ちた感じを出したかったのでした!

Δ旧
モダンな服装にしたくて作り替えたんですけど、作ってからミスしたと思ったのは背中をしまってしまったところですね。付け根が見えるのはチャームポイントだったので、ここは改善の余地ありです。
映ってないんですけど、足装備のツヤを取るために課金したので、もう変更は不可となっております。
パンパカパーン!ツヤ消しの選択肢ができたことによってアリスのおしゃれさは上限突破しました!これからは一段上のドレアを披露したいと思います。
眼帯を髪色に揃えたら遠目に片目隠しの髪型に見えるので、町中では他プレイヤーから少し距離を取って動き回ってます!炎のジャッジメントが活きますね。
1枚目の撮影はじぇるタウン