世界で大変な事が起ころうとも、自然は普段と変わらず
只々、淡々と(地球が自転してたり、星が爆発してるのを淡々とは言えないがw)雨を降らせ、風を吹かせ。
鳥はその雨の中で囀り、桜も着々と花開かせていく。
春はやってくる。待ち焦がれている季節は早く来いと言っても早く来てくれないので人は、待つのみである。
いつも、いつも待ちぼうけ^^
春にも春の準備があるから、待ちに待った季節への期待は胸の内に抑えて、桜が満開の折には盛大に味わい尽くして身も心も春に包まれようと思う。
さて、そんな雨の音が心地良きそんな時節。吉報が舞い込んできた。
「プリンスコンテスト選ばれてましたね」
知り合いのすももさんから頂いたコメントである。まさかのまさかと思い見に行ってみると、まさかである。
紛れもなく私である。運命は時にこんな悪戯をするものでもある。物の弾みみたいなものかw人生って不思議なものですね(ひばりさんw)
運命の力。私のあずかり知らぬ所で働く力と理解する。
あずかり知らぬと言いつつその力を身近に感じるのは私がここにいるという事。これは、私は私個人の力でここにいる訳では無い。紡がれて、紡がれて、つまり運ばれてきた命。すなわち運命。私の運命はまたほかの運命の助けにより運ばれている最中である。
運命力。
私が気になったのはどの時点でコンテスト100選に選ばれるのが決まる「機」となったのか。
このコンテストが企画された時なのか。応募しようと思った時にはもう運命は決まっていたのか。朝寝覚めた瞬間アイデアが閃いた時か。実際に応募した時なのか。どこが選ばれる「機」となったのか。これはまさに神のみぞ知る所だと思う。
人の思惑の外のお話。だが思惑の外のお話が気になる年頃wまあ、人は時に運命に従わざるを得ないしかない時もありましょう。
もしかしたら私が生まれた時に、、、もう決まっていたのかも、、、しれない。
そんなことぁ~ない、、、とも言い切れない。
だって思惑の外のお話ですから。
選ばれたのも思惑の外のこと、思ってもみなかったのでちょいと欲望が生まれてしまった。
「しょこたんにイラスト書いてもらいたい!」
入賞者はしょこたんが絵を描いてくれるみたいです。
まぁ後は「運命」に身をゆだねて、、、一応応募した写真。記念に載せます。
素晴らしい、グッとくる作品が沢山あるのでコンテスト覗いてみるのも一興です^^
えほん「悲しいバラの王子」ですw↓
あ!そうそう!春分の日はプクリポの日^^
プクリポにさっそくなってプクレットの村へ行くと
沢山プクさん集まりました。
めっさめさかわいいです(自分も含めw)
凄い破壊力w