さてラストです。内容的にも瀕死なのですがやり始めた以上は終わらせなければと思ったので書きます。
ネタバレしかないので避けたい方、到達してない方は閲覧を中止し回れ右をしてください。
ということで、「このタイミング逃したらもうこのキャラでこういうの撮れない気がする」と思った一枚の後、続きです!

女神さまが敗れ、ラスボスの動向も不明な状態で、エルフの種族神からの神託がくだる。
そう、ver3.0で張られていた伏線…世界樹の花である。
この話題が出た時に「ついにこの時が…」となってしまったのですわ…それはそう言うことだからね。
ユシュカと一緒に新エテーネ村に着いたけど、訳あって一晩とどまることに…。
シュキエルのこともあるからかな、それとも村長の人柄によるものかな、誰一人気にしなかったなぁと。(まぁ私だったらそもそもモンスターが好きだし)
夜、シンイとの話をしたり、ユシュカに話をしたりと、決して無駄にはならない夜だった。きっと。
夜が明けて、世界樹の頂きへ…。
花を受け取り、そのまま……だめだうまく言葉にできない
というかver5死者多すぎません!?(ボスとかで倒したようなやつらはともかくとして)
そして導かれた先で邪神と戦い勝利し、世界樹の花でなんとか女神の命を繋ぎ止めたのでした。本当に辛うじて、だけど。
しかし大魔瘴期がやってきてしまい、魔瘴塚も活性化。なんなら中に魔瘴魂が出てくることもある。
女神さまの浄化の力で、なんとか治めて行っていたが、そんな中で、なぜかタリスマンだけが盗まれる事態が発生。
盗んだ相手がきょうだいで、どうやら訳ありのもよう。
誰一人失いたくない、と言うことで追いかけることに。
……なんでこんな状況になってるんですかね???
きょうだいの過去の記憶を巡り、ついでに幻影にいらっとしつつも最奥にたどりつく。
血の繋がりがなかろうと何をしてようときょうだいはきょうだいなんだよ!!!(本音)
メイン職業で行ったおかげかあっさりクリア。
戻ってきて手駒(でいいのかな?いいよな?)にされかけたけど、ユシュカお前……
というかこれどうなるんですか??
あと幻影が言ってた“魔祖”とは…?
もう少し謎というか気になることがあるものの、今回はここまで。
個人的にラストのボンジリとサティ見ててすごく癒されましたね。本当に仲良しだなぁ
と言うわけで、長々とお付き合いくださった方々へ
書き散らしまくった感想もどきをお読みくださりありがとございました
訳あって初見でない箇所があったものの、それでも0ではなく、楽しく進めました(進行速度早すぎない!?とは言われましたが、これが自分のペースなもので…一応)
5.5後期は完全初見で挑むため、楽しみにしております
それでは、ありがとうございました!!
以下どうでもいい追記:
…ところで前期後期の文字見てて、「これってFGOのアトランティスからのオリュンポスみたいなもん?(※どちらも2部5章)」と勝手に思ってましたすみません(あれもストーリー色々やばいけどとりあえずペペさんこっちですリンボそこにいます)(何があったかまだ見てないがベリルを許すな あとマシュは逃げて超逃げて)(そんなことよりオリオンとアルテミスてぇてぇ)(キリシュタリアの天然さよ!!!!)