すみません、まだまだ語りたいのに文字数が足りませんでした…せめて完全初見で進めたところまで書き連ねたいのでお付き合いくださるかたはお付き合いください。
また、前回同様にストーリーに触れてネタバレしか無いです。
他のゲームのネタも飛び出します。
大丈夫な方だけお進みください。
ちなみに写真は、綺麗にキマった四人目ちゃんのアクロバット☆スターです。

さて、ヴァレリアさんのボイスに呆気に取られている間にもOPは進んでいきます。
訳が分からず、終わってから「なにこれやべぇ」となったのは私だけでいい。
ちなみに、それまでよく目にしていたのはver3のOPだったりします。
そんなこんなで、ライバルズなどでちょっとしたネタバレを踏みつつも楽しく進めていきました。
推測するのは楽しかったです。
ちなみにマデサゴーラも知ってた。DQMJ3に出てたんだもの…あれは二段階目の姿だったけど。
そう言えばいつもの格好(写真でも着てる青系ドレア)をしだしたのもこの辺りだったような。
で、いっぱいいっぱいになりながらもver2も無事にクリア。
それから少し間が空いてのver3。
色んなキャラに話しかけるのは楽しかったけどまさかのきょうだい登場にシオン以上に「!?」となりました。
訳が分からないながらも進めていって「もしかしてきょうだいは悪いやつとは違う、いわゆる第三勢力か?」と推測したのです。悪サイドだったらかばう理由が無いですし。
3.0の終わりは、もう…ねぇ。
「くそっ、くそ…っ!間に合わなかった!!」
「絶対に、絶対に連れ戻す…!!」
なんてことがあったらいいなぁって。開かない奈落の門を叩きながらならなお良し。
そんでもって進んでいき、エステラさんに助けられたりしたのだった。
「勘違いしないで。私はエステラさんの願いもあるから協力するだけ。エステラさん以外信用するつもりないからそのつもりで」
「これはあくまで、利害の一致だ」
ってのがver3でのスタンス。
どんどん進んで3.4。さすがにキレた。
「私は彼女を殺さない。だって本当の事を話してくれたんだもの」
「解放者じゃない?あんたらが勝手にそう呼んだだけだろ。どうだっていいよそんなの」
からの
「エステラさん!私、貴女だけは信じてるから…!!」
でした。ほんとに心境としてはコレだったんです。
まさか3.5でモフモフドラゴンの姿で戦うことになるなんて誰が予想できた?
しかも操られてて、心配になっても手助けできずと悶々…。
そこから先のどんでん返しは、本当に貫かれたような声が出ました。
「カハ…ッ、?、??」ほんとこれ
この後の展開もほんとやばかった…(語彙力)
怪獣大戦は「はわわわ」となりながら駆け抜けました。すごかった。
ver3のラスボスは、当時自分だけでは勝てずフレンドさんに協力いただいたのがちょっと苦い思い出…。
まぁ今では自分のキャラだけで殴り込むという縛りをしているのですがね。
ちなみに銀色の箱がエテーネルキューブというアイテムで時渡りするのに使うものってことは攻略調べた時に知ったのでした。
で、かなり空いてからver4…なのだが、実はここから自分の意思でネタバレを踏み、初見じゃない箇所が 多くなってしまったのです。後悔はしてない。
だから、アルヴァンがどうなったのか知ってるのにギルガランとグリエの正しい関係性を知らないとかそう言うのが良くありました。
最初の方ほど初見が多くなり、後半…具体的にはver5.5前期までネタバレを踏んでしまった訳です。
でも初見のシーンが無いわけではないので楽しかったです。
クオードさぁほんとにもう…てかボウフラ発言どこにあった?(度忘れ)
個人的に「なぜ(プレイヤー名)をちゃん付けなどと…!」が初見プレイ時で一番笑ったとこです。
ちゃん付けのシーンで「こんなのクオードじゃないやい!!」と思ったのも追加で。
アルヴァンとカミルを見てこの二人か!となったり、タイミング悪く本当の関係を知らないままになったり、ver2のあれ胡蝶の術やったんか!となったりして、最終的に情緒ぐっちゃぐちゃに(エンディングそのものは初見)
んで、ユシュカ登場でver5に続く…と。
これまた失礼な初見の感想なのですが、パッケージで初めてユシュカを見た時「なんか生意気そうな少年だなぁ」と思いました。あれ無精髭見えないんだよ分からないよ。なんなら生意気どころじゃなかったよ。
ちなみに最初にピュージュと戦ってストレスがすごいことになってまし(ここは初見だった)
ver5は全体的に好きです。どっかの会長さんがスーパーハイテンションになりそうだとかそういうのよりも単純に魔王達が好き。
魔王達連れてアストルティア観光とかやりたい(ガイドは自分がやる)
そしてまだもう少し語りたいのに足りなくなる文字数