ふくびき券がそこそこ溜まってきたので
またホイミスライムの書をねらって
ラッカランへふくびきをしに行きました~!
というのも、妹用の書がほしかったからですw
最初は青!
青ってなんだっけ!とにかくMP回復アイテム!いくらあっても嬉しい!
お次はピンク!
ピンク!ピンクって…もう当たったー!?
なんと、2回目でホイミスライムの書ゲット!w
すぐに妹に送って、そのあとチケットとコインを交換しに行きました~
すると、カジノの警備員のタギさんがこんなことを…
タギ「やっと カジノがオープンしたんだ!
これを目当てに 名だたるギャンブラーたちが
世界各地から つめかけているようだね。
ああ……ボクも 少しでいいから
勝負に 挑んでみたい……。
警備員である 自分の身が うらめしいよ。」
自分「じゃあ行ってきたら?
その間僕が代わりに警備するよ!」
タギ「えぇっ!何言ってるの?
そんなのバレるって!」
自分「大丈夫大丈夫!」
自分「ほら、顔似てるしバレないって!」
タギ「いや~でもボクのほうが背も低いし肌黒いし…」
自分「ちょっと猫背になって帽子を深く被れば
大丈夫だって~
カジノやってみたいんでしょ?」
タギ「う、うん…」
自分「それなら決まり!じゃあこのチケットあげるよ
換金所でコインが100枚もらえるからさ、これでやってきなよ」
タギ「い、いいのかい…?」
自分「うん!」(よし、道具袋枠空いた←
タギ「ありがとう!それじゃあしばらくの間頼んだよ!」
自分「任せてー!」
というわけで、タギさんと服を交換して
代わりに警備員をやっておりました←
自分(おー、どんどん人が素通りしていく
これならバレる心配もn)
ピッ
自分(あーっ!このプクリポさん僕にカーソル合わせて押した!
つまり話しかけた!!
えーっとえーっとタギさんは何て言ってたっけ…!;)
自分「きょ、今日も良い天気だね!
そそそういえばカジノがオープンしたんだ!
世界のならたなだた名だたる」
プク「おお落ち着けって」
自分「す、すみません;まさか話しかけられるとは思わなくて…」
プク「まぁ、あんまNPCに話しかける奴っていないよな
俺はⅠからドラクエやってんだけど、町の住民全員に話しかけねぇと
気が済まないんだ」
自分「おぉ!僕も住民全員に話しかけて回りました!」
プク「あれ、NPCじゃない?」
自分(ハッ! しまった!)
タギ「ごめ~ん!
コインがなくなったから戻ったよ~;」
自分「あ、タギさん!」
プク「ん?兄弟?」
プク「なるほど、おもしろそうなことやってたんだな」
タギ「はい…警備員失格です…」
プク「いや、俺は誰にも言わねぇからさ
またここで突っ立っとけば誰も気付かねぇって」
タギ「…!ありがとうございます!」
自分「そういえば帰ってくるの早かったね~」
タギ「カジノ内の色んなところを探索したあと
スロットで100枚かけたら見事に外れて終わったよ;」
自分「な、なんてギャンブラーや…!!」
と、いうわけでタギさんとプクさんと別れ
久しぶりにメダル交換してきました~!
あ、さっきまでの話はフィクションですよ(わかるわっ!
まずはぐるぐるメガネ!
今までおすすめされてきたのに
レシピやしぐさ書と交換していてずっと放置していたBENZO…
とうとう手に入れてしまいましたw
あとは新しい決めポーズとレシピを交換したら
きっかり0枚になりました~w
その後も色々ありましたが、
創作話が長すぎて入らないので2つに分けますw
~本日のそっくりさんてか同じ顔さん~
えんとりーなんばーに:酒場のおしゃれさん
ぶっちゃけこの顔大好きです←←
ついでにえんとりーなんばーいちさん再び
「あ、同じ顔だ!」って思ったときに
自分がオーガだととてつもない残念感に包まれます…w